またまた活版印刷用の活字を段組みして革タグに焼き押し(ホットスタンプ)します。
👇インテル多めの3段組
👇昔の機械はお金かかってます(笑)たぶん市販されている真鍮のホルダーも取り付けられると思います。
👇熱板にセット!!
👇位置決め
※じつは位置決め中にスペル間違えてる事に気が付きました😭😭😭
👇とりあえず熱を入れず素押しで試し押し
👇熱を入れて焼き押ししました。
シンプルだけどいい感じです(⁠^⁠^⁠)キーホルダーにも使えそうです。

⚠活版印刷用の活字は融点が低い鉛が主成分ですのでなるべく低温で!!160度くらいだと溶けないまでも変形する可能性が高い(ホルダーへのセッティングにもよりますが)ので上限を150度にしてホルダーへのセットをキチンとするのが必須条件です。また活字の大きさや種類によっても条件が変わるので初めてやる人は130度程度を目安にして実際に試してからの作業を推奨します(⁠^⁠^⁠)