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小動物と共に公星の暮らしの日々

川に男性転落、救助のため飛び込んだ巡査長死亡


3日午後10時10分頃、横浜市神奈川区鶴屋町の

新田間(あらたま)川近くで人が暴れているとの通報があり、

駆けつけた神奈川署地域課の金子昌彦巡査長(40)が、

会社員男性(34)が川に転落しているのを発見。

金子巡査長と通行人が川に飛び込み、男性は救助されたが、

金子巡査長は約1時間後、水深約4メートルの川底で見つかり、

搬送先の病院で死亡した。男性と通行人は無事だった。

同署によると、金子巡査長は、現場から約500メートル離れた

同署沢渡交番から現場に向かい、到着直後、川に入った。

男性は酔っぱらって飛び込んだという。



この助かった酔っ払い・・


重責だよねぇ・・


てめぇ勝手に楽しく飛び込んで


溺れて 助けに行った警官


溺死て・・どぉなの?


この酔っ払い!


今後酒飲むな!こいつ!



警官は殉職だから名誉だけど


遺族はやりきれないよねぇ


理由が理由だけに・・







キウイフルーツの大半に「膨張剤」使用、
禁止令は無視=中国


中国国内のキウイフルーツの大産地である陜西省周至県で、
栽培農家の90%以上が、
「膨張促進剤」を使っていることが分かった。
同省政府は膨張促進剤の使用を禁止しているが、無視されている。
中国新聞社が報じた。

中国では江蘇省で、収穫直前に「膨張促進剤」を
使ったスイカが次々に「爆発」したことが報じられ、
消費者の食の安全に対する不安が、改めて高まった。

周至県では、中国国内で生鮮果実として出回る
キウイフルーツの約8割が生産される。
2010年の出荷量は25万トンだが、
「膨張促進剤」により果実の重さが3割以上増加するので
8万トン分が「水増し」されたとみられている。

同省政府は2009年に膨張促進剤の使用を
禁止する通達を出したが、無視されている。 


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◆解説◆
キウイフルーツの原産国は中国で、古くは生薬としても使われた。
中国語では〓猴桃「ミーホウタオ=アカゲザルの桃の意」と呼ぶ。
その後、ニュージーランドで栽培されるようになり、
同国の国鳥である「キーウィ」の名をとり、
キウイフルーツと呼ばれるようになった。(〓はけもの編に「爾」)

最大の生産国はイタリアで年産50万トン程度、
第2位は中国で30数万トンを生産、
第3位はニュージーランドで約30万トン。

政府から使用禁止が通達されても


無視って・・・。


地方に行くと権力?威厳もないのね・・


外国にばかり威張ってるんだね・・中国政府て・・




“爆発スイカ”が立ち去った、
“石スイカ”がやって来た=中国

中国では「スイカの爆発」に続き、
“石スイカ”が出現した。人が乗っても割れないほどで、
とうてい食べられたものではない。
 中国では“爆発スイカ”に続き、
“石スイカ”が出現した。人が乗っても割れないほどで、
とうてい食べられたものではない。中国新聞社などが報じた。

江蘇省で「早佳8245」という品種のスイカに異変が発生した。
十分に大きくなり見た目は立派だが、
皮の部分が異常に厚く実の中心部分にまで達している。
売り物にはならず、栽培農家は大損害という。

中国メディアは「“爆発スイカ”が立ち去ったら、
“石スイカ”がやって来た」などと報じた。

同省連雲港市の専門家が鑑定したところ、
農家が購入した「早佳8245」の種子が
偽物だったとみられるという。
当局は、種子購入の際には正規の許可証がある業者を利用し、
種子を入れた小袋の品種名、生産・経営許可番号、
鑑定番号、植物検疫証明番号、品質指標、産地、生産者名、
連絡先などをすべて確認するよう、注意を促した 



話題豊富だね・・チャイナクオリティ・・