公星(ハムスター)のブログ -84ページ目

公星(ハムスター)のブログ

小動物と共に公星の暮らしの日々

ま売上を義援金にします



てのをよく芸能人が言ってるけど


発表される金額に間違いはないの?


CDとかが10万枚売れたから 


その売上を・・とかあるとしても


その枚数は合ってるの?


だれが確認したの?


最初から ”〇〇枚うります”


てことで常に公表しながら TVかハンドカメラで


撮影して 全部売れました!


てことで 義援金にするなら わかる!


けど・・売れたCDやDVDを義援金にするので


新曲だします とか・・


どぉなの?




販売枚数これだけで 売値がこんだけで


全部売れたので 全額寄付しますとかなら


信じようじゃないか。




ほんとに売上全部 義援金にしてる?


ないとおもうなぁ


便乗に見えるんだけど・・


売り上げの一部とかも


だれが確認したの?


関係者でしょ?確認するのて・・



私には便乗商売にみえる


中国の一部でやってることと


あまり変わらないとおもうな。




ペタしてね

中国で不正告発の村長死亡
…警察発表「事故」・目撃者「殺された」


浙江省内の温州楽清市内の農村で25日、
元村長の銭雲会さん(53歳)がトラックの
下敷きになって死亡した件で、
温州市警察は「事故死」との見方を示した。
銭雲会さんは村の土地146ヘクタールが官僚により
不正に奪い取られたとして、
政府上級部門に訴えるなど告発を続けていた。
インターネットでが「銭さんは殺された」
との見方が多く表明された。
地元住民からも警察側見解と矛盾する
新証言が出はじめた。人民日報が報じた。

温州楽清市警察は銭雲会さんをひいた
トラックの運転手を拘束。取り調べの結果
「運転手は銭雲会さんと面識がなく、
恨みを持っていた可能性はない。したがって、
(殺人など)犯罪の容疑はない。
事故発生当時、路上には銭雲会さんしかおらず、
他者は関与していない」と発表。
温州市警の関係者も、同様の見方を示した。

“事故”発生直後に「銭さんが男らに体を
押さえつけられ、トラックの車輪の下敷きにされたのを見た」
と証言した地元住民は警察に身柄を拘束され、
現在も釈放されていない。
その後、別の住民も同様の発言をして、
現場付近の住民に広く広まったという。

これまで、インターネットでは
「現場付近には監視カメラがあるが、
“事故”発生の前日に撤去された」との主張があった。
警察は、「監視カメラは12月21日に取り付けられ、
テストを行っていた。25日に映像を記録する試験に
いったん成功したが、事故発生当時、
視センターは映像を残せる状態にはなかった」と説明した。

銭雲会さんの死については、当局発表に疑問を示す声が強い。
温州市当局は29日、当局とは別の「独立調査団」
3組が現地入りし、調査を始めたという。
それぞれの団長は農村研究の専門家、
著名ブロガー、法学の専門家という。

温州市公安局の沈強副局長は29日夜、
「捜査は終了した。謀殺の可能性は排除され、
交通事故として扱うことが確定した」と発表した

怖いわぁ・・・


暗殺やん・・


証人は全て消す?


映画みたいやん・・・


不正に土地を奪った官僚て


相当権力のある人だったんだねぇ


警察を味方にするんだから・・


独立調査団も結局


権力のまえに


ひれ伏したんだね・・




武侠ドラマの宋の時代や秦の時代を


みてるようだ・・・



ペタしてね

四川地震の復興資金を行政が“流用中”、
民家8割は危険状態=甘粛


甘粛省南部で四川省と境を接する隴南市文県は、
2008年5月に発生した四川大地震で大きな被害を受けた。
文県は甘粛省などを通じて中央政府から
復興資金の8000万元(約10億円)を支給されたが、
適切に使っていないことが分かった。
民家の再建もなおざりで、企業救済にも活用されていない。
一方、県は復興資金の一部を使い主要建物の豪華な
「ライトアップ・プロジェクト」を進めている。
中国新聞社が報じた。

いまだに民家の78%が倒壊の危険のために住むことができず、
テント暮らしを続ける住民も多いという。
震災後に住民のために建てられた家もあるが、
壁や柱には多くの亀裂が走り、
住人自身が鉄材などを使って補強している。
厨房もなく、寒い冬でも屋外で調理するしかないという。
建設にあたって入札などは行われず、情報の事前開示もなかった。
行政が手配した建設チームがやってきて工事したが、
品質のチェックもなかったという。

あまりにもひどい家が建てられたと主張する
住民の求めに応じて甘粛省が調査したところ
「使用に耐えない。住んではならない」との
結論が提出された地域もある。
地域の行政は住民に修理のための1戸当たり3万元
(約37万7000円)の補償費を支給したが、
住民は「今後一切、行政は関与しない」との
内容がある覚え書きにサインさせられた。

復興資金のうち約3000万元分は、
企業の救済資金に割り当てられていた。
しかし、行政側が一般的な「貸しつけ」方式を適用したため、
地震で大被害を受けた企業の多くは担保不足との理由で、
救済資金を「永久に利用できない」状態だ。
地震前に観光業が活気を見せていた地域もあるが、
宿泊施設が倒壊して再建できないため、
いまだに復活のきざしはないという。

行政は、手元にある「復興資金」を
「ライトアップ・プロジェクト」に投入した。
主要な建物などを照らす設備に大金が投入され、
現在もいたるところで工事が進められている。
行政側が国から割り当てられた復興資金を、
民生や産業の復興に関係ない分野に流用している格好だ

復興支援金を流用て・・


支援されるべき住民に


書類にサインまでさせられるなんて・・


ひどすぎない?


入札もなく 品質チェックもない


な~んか昔の日本に似てるね・・


なんで真似するんだろうね・・


人の振りみてわが身直せ だっけ?


こんなことわざて 中国にはないのかな?


規則を守る国になれば


すごく発展する国だとおもうんだけどなぁ


あれだけの人口がいれば・・・


ペタしてね