公星(ハムスター)のブログ -146ページ目

公星(ハムスター)のブログ

小動物と共に公星の暮らしの日々


んー



観たよ観たよw



総集編じゃんwww



そして未収録?



ディレクターズカット?



みたいなのを入れてるだけやないの!






で?



IRISて どんな組織なの?



ぇ?ぇ?



予告篇では



謎が解けるとか言ってなかったかしら?



余計に謎が増えたわWWWWWWW





中身は詳しくは言えませんw



まだ観てない人が居るかもだから・・・





IRISver2を希望します・・・。








そのときこそ!



IRISの謎を解いてくだされぇ~m(。_。)m ペコッ















米放射能等対処専門部隊「CBIRF」 福島へは行っていない
日本を襲った大災害に、

米国から約2万人の“トモダチ”が、

113機の航空機、

艦船12隻を引き連れて駆けつけた。

こうした支援は

親米メディアの間で大絶賛され、

「日米同盟の重要性が再認識された」と

盛り上がっている。

颯爽と登場したのが、

海兵隊の放射能等対処専門部隊

「CBIRF」(シーバーフ)だった。

同部隊は4月上旬に約150名が来日、

9日には横田基地での訓練を

報道陣に公開した。

その模様は新聞やテレビで

「核戦争を想定した訓練を

積んだ特殊部隊」と報じられたため、

“原発事故を収束させる救世主”の

ような印象を抱いた

国民も多かったのではないか。

ところが違うのである。

初動対応部隊を

率いるクルスマン大尉は、

「日本政府から要請があれば

直ちに出動する」といった後に、

「我々が行なうのは人命救助だ」と

釘を刺した。

クルスマン大尉の説明通り、

同部隊の任務は原発の

事故処理ではなく、

放射能の除染や治療。

したがって、

福島第一原発の20km圏内から

住民が退避する際、

自衛隊が行なった作業と

変わらないのである。

そもそも、

米国防総省は最初から米軍に

原発半径50海里(約93km)区域への

立ち入りを禁じているため、

CBIRFは「福島には行かない」のだ。

防衛省幹部が複雑な表情で語る。

「CBIRFの派遣は米政府からの

強い要請で、日本が受け入れた形。

活動する予定もないのに

訓練風景を公開したのも解せない。

福島で防護服を着て

事故処理に協力している

陸自部隊が頼りないような

印象さえ持たれてしまった」


普通の軍隊でいいじゃん・・・
いかにも特殊専門部隊みたいな・・
しかも海兵隊だし・・
米帝の強要でしょ?どぉせ・・
世界のマスコミが注目してるときだから
訓練風景を宣伝の材料にしたのね!
やるわね・・・亜米利加!


 


今度は「毒もやし」…有毒添加剤使用、

25トンを押収=中国


食の安全に絡む問題が

続出している中国で、

今度は食品に使ってはならない薬物を

使用している大豆もやしが

大量に出回っていたことが分かった。

遼寧省瀋陽市の警察は18日、

容疑者8人の身柄を拘束し、

大豆もやし25トン以上を

押収したと発表した。

警察によると、

同市和平区内で劣悪な大豆もやしを

加工している人物がいるとの情報を得て、

サンプルを入手して調べたところ、

亜硝酸ナトリウム、尿素、合成抗菌剤の

エンロフロキサシン、植物成長ホルモンの

6-ベンジルアミノプリン

添加されていることが分かった。

うち、亜硝酸ナトリウムは

発がん性があるとされ、

エンロフロキサシンは

食品について使用が禁止されている。

瀋陽市警察は17日未明、

和平区以外にも市内各所で

一斉取り締まりを行い、

禁止されている薬物を

使っていたもやし25トン以上を押収し、

容疑者8人の身柄を拘束した。

警察は容疑者を取り調べるなどで、

事件の全容解明を進めている。





な・・なんてことを!


私の主食になんてことを!


思わず 袋の後ろを再確認してしまったの・・


中国本土へ旅行に行きたくないなぁ~・・。


上海あたりでいいかな・・


いぁ・・待って・・


流通してるよね?


危険だわ!


日本食の高級料理店でさえ


原発事故のあと


使用しているのは


日本産じゃありません!


てなことを言ってた人たちなのよ!


信用も信頼もできない・・・



私の主食である


もやし・・・