中国の引きこもり・・ | 公星(ハムスター)のブログ

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小動物と共に公星の暮らしの日々

2011年10月25日、中国の超名門大学を卒業し前途有望だったはずの青年が長年働かずに両親に頼りきりだとして、実の両親が提訴に踏み切った。北京晨報の報道。
小魏(シアオウェイ)は中国の超名門・北京大学を卒業した後、国営傘下の石油化学企業に勤めたこともあったが、2001年からは定職に就かず、およそ10年にわたって両親に扶養されてきた。父親によると、小魏は世間と接触を持とうとせず、目標や向上心も持たず、労働を嫌悪し、惰性のままに暮らしているという。「30歳にもなれば仕事に就くのが当然。ところが、息子は両親を養うどころかいまだにすねをかじっている」と嘆く。
しかし、両親が息子を訴えたのは「致し方のないこと」と言う。その理由は息子の扶養を放棄したいからではなく、息子の将来を思い、自分で食べていかれるようになってほしいからだ。
経済的に豊かになった社会の象徴か、近年の中国では小魏のような「[口肯]老族(親のすねをかじって生活する若者)」が社会問題化している




中国も豊かになり 日本に似てきましたね。


ある意味ぇぇことですやん。


だってさぁこれ以上 中国に発展してもらいたくないから・・。


戦後 かなりの金額を支援してきたのにさぁ


(中国では報道されていない)


戦後賠償やODAだっけ?ちがたかな?


支援させといて この勢いてどぉなのよ?


日本に反抗的な政府てなんなの?






このまま増え続けちゃえ!!




              ヾ(@°▽°@)ノ


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