終わっちゃったねぇ~
思ってたエンディングとはちょと違ったかなぁ~
まぁパラレルワールドの説明がでてきたから
良しとしておこうかな^^
ちょと思考パターンが違うけどねぇ。
”同一世界に同一人物は居られない”
まぁ~そぉねぇ~ていうかねぇ・・・
自分が生まれてるという設定が・・・
上野の彰義隊のことで もしかしたら
先祖が関り死んでるかもじゃない?
必ず主人公が生まれてるという設定が
納得いかないけど・・・
あの歴史上の未来へは行ったのだろうけど
入れ替わりに過去へ行ったかもな自分が
また違う世界を・・未来を・・
つくってる可能性もあるんだよねぇ~
で・・彼が帰ってきた場所?は
彼が作った歴史とは違う歴史の未来に来ちゃってるしぃ・・・
理論上・・ない!
といまのところは思える。
あれは彼の歴史であり 世界人口は60億だっけ?
60億人のパラレルワールドがある
しかも過去の亡くなった人や行方不明な人の
パラレルワールドがあれば・・・
ぁぁ・・私の脳みそでは 解読不能でありんすぅ。
まぁ最後のほうの手紙を読むシーンは
泣けたからいいかな・・
ぁぁ・・気になることが・・・
入れ替わりにどこかへ行った南方先生は・・
どんな歴史を・・・未来を・・・
同じ場所へ行き同じことをしてたり?
それともBな世界へ?・・・・
ぁぁ・・・
今夜は眠れそうにありませんw
困った・・・
今夜の夢は”タイムトラベル”かな?w
(@ ̄ρ ̄@)zzzz
