自宅近くのコンビニには、 「蛍光灯をLEDに切り替えて節電をしています」と 貼り紙がされていた。他店より店内が明るいと 「節電しろ」とクレームが来るので、 わざわざこんな貼り紙をしているのである。 計画停電以降も、鉄道のなかには駅のエスカレーターを止めて、 電灯を減らしたままにしているところが多い。 先日、軽度の視覚障害の方と話をする機会があり、 その方は周囲が明るければうっすら見えるぐらいなのだが、 「駅のホームが見えなくて怖い」と言っていた。 足の弱っているお年寄りや妊婦の方などは、 エスカレーターがないと本当に上り下りが辛い。 「階段を上ったほうが健康にいい」などというのは “強者の論理”で、常にしわ寄せは弱者に向かうのである。 善くも悪しくも民主党は“生活者視点”に 立っていることが特徴だったはずだが、それすらも失われ、 弱者をいじめる政治に転換した。 竹中平蔵氏でさえ「今は消費税増税すべきではない」と いうほどだが、菅首相は増税をぶち上げ、 子ども手当も高速道路無料化も反故にした。 |
関西圏のコンビニで電気が明るくたって
問題はないとおもうが・・関東だと
そぉはいかないのかな?
『節電しろ』なんてクレームがくるとは・・・
過敏になりすぎてるんじゃない?
公共の場は節電されると 困るよね
私も視力は悪いほうだから
構内や階段が暗いとちょと怖いよ
節電要請もわかるけど
弱者には つらいよね・・
健常者には いいかもだけど
障害抱えてたり 病弱な人とかは
困るよね・・
何考えて言ってるんだろうね・・・
(  ̄っ ̄)
