80代夫婦、避難先で無理心中か=4月中旬、 遺書も見つかる―宮城 東日本大震災で宮城県気仙沼市の 自宅が浸水した80代の夫婦が、 避難先の親類宅で遺体で見つかっていたことが17日、 県警気仙沼署などへの取材で分かった。 同署などによると、夫は4月中旬、 避難先の同市の親類宅で首をつって 死亡しているところを発見された。 妻に目立った外傷はなかったが、 首には絞められたような跡があったという。 外部から侵入した形跡はなく、 妻は生前ほぼ寝たきりの状態で、 夫が主に介護していたことから、 同署は介護疲れや震災のストレスなどで、 夫が無理心中を図った可能性が高いとみて調べている。 室内から見つかった親類あての遺書とみられるものには、 「お世話になった」などと書かれていたという |
せっかく助かった命なのに・・
自ら命を絶つなんて・・
なくなった方に申し訳ないとおもわないの?
しかも親類宅で首吊り自殺て・・・
それなら自宅へ帰ってから首吊ればいいじゃない
遺書に”お世話になった”とあるのに
お世話になった家で自殺てなんなの?
迷惑かけてんじゃん・・
80代の老夫婦なら それぐらいわかるんじゃ?
自殺するのは本人の勝手
でもあとの処理をする者は?
よく電車に飛び込むってのもあるけど
電車止めると賠償がすごいんだよ?
残されたものが大変になるんだよ?
1億の保険じゃ利かないよ?
自殺するな!とは 言えないけど
場所考えろ!後のことも考えろ!
だから死ぬな!生きろ!
とことん生きろ!
死はいつかやってくるんだから・・
とか偉そうな発言をしてみた・・。
ヽ( )`ε´( )ノ
