南極の岩石から新鉱物発見 日本観測隊では初―新潟大 新潟大は31日、 第50次日本南極地域観測隊が採取した 岩石から鉱物を発見し、 国際鉱物学連合に新鉱物と認定されたと発表した。 同大によると、 日本の南極観測隊が南極の岩石から 新鉱物を発見したのは初めてという。 新鉱物は構造から 「マグネシオヘグボマイト2N4S」 と名付けられた。 マグネシウムやチタンなどが主成分。 非常に硬く、鮮やかな赤色をしている。 観測隊に参加した同大の志村俊昭准教授が 2009年1月、南極・あすか基地の南方 約50キロの山地で岩石中に赤く光る鉱物を発見。 同大などでX線検査装置や電子顕微鏡を 使い構造を解析したところ、 新鉱物であることが分かった。 |
赤く光る鉱石・・・
なんか、かっこいいけど
怖いかもだねぇ・・
南極のあの分厚い氷の下には
まだまだ未発見の何かがいっぱい
眠ってるんだろうなぁ
夢もあるけど 未知のウィルスとか
あるから ちょと怖いかも?
見つけるんじゃなかった・・・てのも
ありえるんじゃないかなぁ・・
他に文明遺跡とかあるかもだしねぇ
砂漠の下にピラミッド発見!見たいなのが・・
まぁ 私が生きている間には
無理ねwwww
来世できっと・・・
