またか?な夢・・・ | 公星(ハムスター)のブログ

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小動物と共に公星の暮らしの日々

始めのあたりは覚えてませんが・・


・・・


どこかの高層ビルの一室に居る


ビルのすぐ横を飛び去る


F18ホーネットとC130マーキュリー・・


カクカクした動きでアクロバット飛行


(ありえなぁ~い)


見終えて家に帰る(知らない家だ・・)


廊下のつきあたりにある 掃除用具入れのロッカーに


頭から倒れこみ 眠りにつく・・


それを妹(だれ?w)がほうきで叩く・・




どこからか来て


防護服に着替える


何か会話をしてから


台車?テーブルの上にある、ちぎりレタスを


ガムシャラに食べる・・


そこは 線路の上らしくテーブルには車輪がついていた


盛り土の上にあるらしく


夕暮れ時に線路の横を歩く兄妹


草笛を拭きながら・・・


兄?がこちらを見て ニヤリと笑いながら 通りすぎていった・・・


気になったて振り返ったけど背中側は壁があり 見えない


右側から壁の向こうを覗き込むと| 壁 |д・)


1m四方の鏡に映る少年のニヤリな顔・・


驚き 逃げるようにテーブルを押して進む


レタスを食べながら・・・


しばらく進むと線路上に布団に寝た幼い双子?が


スヤスヤと寝ていたので 起こさないようにゆっくりと


またいで通過・・・


街灯がなくなって真っ暗になる


闇雲に突っ込んで行く 何度か壁を突き破る


さらに線路上を歩く(このときテーブルはなかった)


すると渓谷みたいなところにくる


右側トンネルの壁 左側は谷だけど 壁が柱みたいになってる


すると後方から電車が1輌来た・・しかも古い?四角いやつだ・・


進路をゆずり しばらく行って電車が止まる


中には酔っ払いのおっさんたちが騒いでた


そして私に向かって・・


『お~い!この電車はなぁ~


 いまから爆発炎上するんだぜぇ~w』と笑顔で言われた


逃げる私 足元には 誰かの手が引っ張る・・進めない・・


柱に隠れることができた後  爆発炎上


おっさんたちは 丸こげなのに ゾンビのように笑ってる・・


電車が来るシーンからの爆発炎上までが3回続く・・


谷側に作業用通路があり なぜか通路は黄色い・・


そこを『カレーライス』と何度も念じながら走り去る


(なぜカレーライスなんだ・・黄色いから?w)


トンネル内を歩いていると また後方から


オープンカー?に乗ったカップルが来る・・


私の存在に気付かず・・通りすぎる・・


車は 前シートから後がない・・


タイヤは車輪で線路を走ってる


(どんな原理で動いてるんだw)


しばらくトンネルを歩いてると 事務所?みたいな一室にたどりつく


そこでは 先ほどのカップルが なにやら口論中


男性の姿は見えないが奥の部屋に居るらしく


影だけが見える


包丁?をもって笑いながら女性が奥へと消える


影だけが見える・・刺してる 何度も・・・


女性が笑いながら出てきた・・


返り血をいっぱい浴びて 笑いながらこっちへ来る


あわてて逃げようとするが前面ガラス張りで 逃げれない・・


助走してガラスに飛び込み突き破る


脱出成功した・・・振り返ると女性は かん高い声で笑いながら


奥へと消えていった・・


フラフラと歩き出したら 映画に出てくるような


初老な黒人に助けられる・・


(映画でみたことあるぞ この人)


事情を説明する


初老の男性『あそこは長いこと閉鎖されてるぞ』


        夢でも見たのか?薬でもやってるのか?』と・・。


もう一度振り返ると 古びた部屋だった・・


さっきまで灯りがついてて キレイだったのに・・


その後男性に付き添われて 近くの作業車につれていかれた


そこに居るひとたちは 全員が防護服着てて


なんと陣頭指揮とってるのは


古館だ!報道ステーションだっけ?あの・・・


『ここは終わりだから次いくぞ』と、言い出すと


作業車は動き出し 私はその古舘の足にしがみつくが・・


(なぜ足w)


スルスルと落ちていき 取り残されてしまった・・







そこで目覚ましのベルが鳴る



夢は終了した。



なんだこれは・・今回は殺されるんじゃなくて



目撃者になってる・・





そして・・・お昼すぎてるのに・・・


覚えてるなんて・・






熟睡ください!