見慣れた国道沿いに友人とたっている
(国道9号線)
少し上を見上げると高速道路の工事中
(現実はそこには高速はない)
国道の上はまだ何も無い
友人が
『チェーンブロックの作業を真下から見たい』という・・。
*チェーンブロックとは
思い荷物なんかを 梃子の原理で持ち上げるものです
あとは検索してくださいw
知り合いに頼み込んでみせてもらう・・
なぜか自分もヘルメット被って
作業してた・・
友人は納得したのか 去っていった・・
また国道沿いにたってる・・
ふと見上げると 4㌧ユニック車が
宙を走っている・・
*4㌧ユニックとは
4㌧のトラックにクレーンがついている
目を細めてよくみると
ワイヤーの上を走っていた・・
ふと気付くと高校?の体育館に居た
しかも学生だ・・(若いな・・私・・)
親友がなにか先生ともめている
なにか夢をかなえるために
学校を辞めるらしい
私は なぜかチョークを壁に投げつけ
『ちくしょー』と叫んで
体育館をあとにし
校内を放浪する
その後 ヘリに乗って 体育館を目指していた
みんな銃を持ってる・・
体育館に到着して 扉を一気に開く
中から同級生達が半ゾンビな状態で飛び出してきて
銃撃が始まる
銃を持ってるひとは皆殺されていく・・
(プレデターか!?)
ヘリを奪い 飛んで行った・・
残された私は 一人体育館に立ち尽くす
ボォーと・・・なつかしく
あのチョークを投げたときがなつかしくおもう・・
ヘリにもどり 中をみると
足を抱えて座り込んでるやつが居た
『いくよ』て声かけたら
『もぉいやだ・・行かない』と言う
『いかなきゃいけないんだよ!』と
きつく言う私
そしてヘリを操縦して どこかへ飛んで行った・・・
んー・・・
ちょっぴりバイオハザード?w
青春も入ってたねw
でも、あの親友て誰?w先生も知らないしぃw
同級生て・・アノ人たち誰?w
最初にでてきた友人は 存在しますが・・
夢を覚えてるのは何故w
とか 思いながら今日も倉庫整理・・・
なんで一晩でこんな状態しなるのだ・・
表向きは行儀よくしてる社員たち・・
裏に回ると 雑な社員たち・・
バイト舐めんな!
とかいいながらPCに向かう私が居ます・・・。
はいはい・・しますとも・・
片付けを・・しますよ・・
太陽光下さい!