東日本大震災は
米ハープが起こした?
米ミネソタ州元知事ジェシー・ベンチュラ氏は、
日本の地震や津波は
「米国の地震兵器ハープ(the HAARP)が
引き起こしたものだ」と発言している。
米プレスTVによると、ベンチュラ氏は
「指向性エネルギー兵器、
気象制御システム、
地震降伏デバイス、
またはマインドコントロールに
使用される可能性があります」としている。
その問題?のハープだが、
米軍、アラスカ大学などが共同で開発しており、
強い周波の電流を発信し、
気候などの現象をコントロール?
するシステムなのだという。
米政府が存在を公式に
認めているものではないが、
かつてウォール・ストリートジャーナルで
取り上げられたこともあるが、
ほとんど目に触れる機会はない。
ベンチュラ氏は、
これまでの著書にも「米国の陰謀」だと、
このハープのことを書いてきた。
ハイチの地震でもこのハープが
使われたのではないか、
という意見も実際は多く出ていた。
だが、
米国政府が真相を明らかにしないかぎり、
真偽のほどは定かではない。
ちょうどこのハープシステムは、
ブッシュ政権時に研究されていたとも
言われている。
なんとまぁ・・
月刊誌の”ムー”みたいなノリだねぇ・・
この手の話は好きだけど・・
これを事実として考えてみたらさぁ・・
”オペレーション TOMODACHI”
だっけ?
アメとムチですか?
まぁたしかに北京オリンピックのときに
中国が空にある雲に向けて
ミサイルぶち込んで
”晴れ”に したくらいだから・・・
アメリカほどの国なら・・・
ぁ~やだやだ・・・
んな恐ろしい兵器・・
地球をおもちゃにすんな!
*中国なら
気孔でなんとかしろよ!
ミサイル使わずにさぁ・・・