ニュース内容に愚痴る 3/27 | 公星(ハムスター)のブログ

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小動物と共に公星の暮らしの日々

愚痴って あ・げ・る ドキドキ


温家宝首相に国連演説で
「領土では一切妥協しない」と恫喝されたうえ、
謝罪と賠償金を要求されるなど
、中国にやられ放題の日本。
政府の腰砕け外交のツケは
あまりにも大きいというほかはない。

歴史をひもとけば、
中国の主張が偽りなのは一目瞭然。

それが、1960年4月に北京市地図出版社が発行した
『世界地図集』に掲載されている
日本の「琉球群島」の部分である。
2004年にこの地図を
発掘したジャーナリストの水間政憲氏がいう。

「尖閣諸島は日本の領土として、
しっかり日本名の『魚釣島』『尖閣群島』と
表記されています
日本と台湾(中国)の国境線も、
国連海洋法条約に従って、
与那国島と台湾本島の中間に引かれている。
67年に発行された別の地図集でも同様の表記でした。
当時、中国は尖閣諸島を
日本の領土だと認めていたわけです
認めなさいよ!現中国政府!


知ってましたか!? 国会議員の携帯電話は非常時でもつながる



 
地震発生時は携帯電話がつながらず、

イライラした人も多かったと思うが、

国会議員の携帯電話は、

いつでも使えることはあまり知られていない。

「2003年に十勝沖地震、

04年に新潟県中越地震が

発生したことを受け、国会で議論されました。

被害程度の確認や、

関係機関と素早く連絡を取るため、

国会議員の携帯電話は1台に限り、

災害時でも優先的に使えるようになったのです」

携帯電話会社に1日預ければ、

中のチップを特殊なものにかえてもらえる。

議員の他に病院や警察、

電力会社など命を預かる人も、

一部優先電話となっている。

「全体の5%ほどです」
ちょっとうらやましい気もするが、

国民の生命と財産を預かるのが国会議員だ。

有効活用してもらいたいものだが、

今回の大地震では一部の議員が

“不適切な使用”をしていたようだ。

「被災地とは関係ないのに

『これから電車に乗りたいのだが、

いつになったら電車が動くんだ』と

キレて電話をかけてきた人がいました。

地元で予定があるため、

どうしても帰りたかったようです」

「うちのセンセイは、家族に電話をかけ、

無事を確認しただけでした」

(野党秘書)というから勝手なものだ。

中には「愛人に安否確認の電話をかけた」

「地元秘書に『ガソリンを確保しておけ』と

指示した人もいる」などのウワサも飛び交っている。


●家族の無事だけ確認した議員も

携帯電話各社は

「今回も適正に使用されたと思っている」と

コメントしているが、

ITジャーナリストの井上トシユキ氏はこう話す。

「全議員を優先登録する以上、

使用内容については調査すべきです。

『後援会幹部に頼まれ、

大人気タレントのコンサートチケットを簡単に取った』と

いうウワサも以前聞いたことがあります。

無料で支給されるJRパスで

不倫旅行した人もいたぐらいですから。

落ち着いた段階でしっかりと検証し、

襟を正してもらいたい」

発信先は3カ月間、

携帯会社に残っている。





これが事実ならば・・

議員!その携帯!

いますぐ避難所に1台づつ

持っていきなさい!

いまの あんたたちには

必要ない!



噂であることを祈ります!