父が入院して今日で2週間になる。医師からの説明というのも、こ
電話に出た看護師に事情を話す。
嚥下の見極めには専門職がいた方がいいのではないか、昨日姉から電話で
返答は、
嚥下の訓練には専門職(言語聴覚士よりもっと細かい分類がある)
具体的な治療方針については医師からでないと説明出来ないことに
早めに、面会できる
父の様子については、あまり言葉を発することはなく、看護師の呼
昨日の退院支援室担当の対応より、はるかに親切だった。
夜、医師は明日の午後なら会えると連絡がある。
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明日用のメモ。
○食べられる場合→リハビリ病院、または老健から自宅へ
食べられるときの問題
・元々弱っていた(立てない・ふらつき・意識低下)、歩けるまで回復しない可能性
・足の壊死が進む
・他が良くなっても、間質性肺炎悪化の可能性
○分からない場合→リハビリ病院、または受け入れ可能な介護施設
○食べられない場合→自宅、または緩和ケア病が受けられる病院
中心静脈栄養にしたときの問題→介護施設の受け入れ先がない、誤嚥性肺炎・感染症の可能性
※リハビリ病院は面会不可、介護施設は窓・画面越しでも面会可のところを探す
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