はむです⊂( ᴖ ̫ᴖ )⊃
近畿地方のある場所について という映画を観てきました〜
はむはホラー好きな方ですが、あんまり日本のホラーは観たことがなくて("仄暗い水の底から"だけ観たことがある)どんなもんや( ᴖ ̫ᴖ )と思いながら観賞。。
雑誌の特集のために過去の事件をたくさん集めてた編集長が、
ある日ぱったり行方不明になってしまう
特集を完成させないと廃刊になるかもということで、
部下の小澤くんが編集長の集めてた事件をなんとか完成させようとするけど
集めてた事件が近畿地方に集まってることに気づいて。。
その集めてた事件の過去の映像がすごくリアルで怖かった。。!
ニコ生で心霊スポットで有名なあるお家に凸しに行ってみたっていう映像があったんだけど
はむはニコ動世代なので懐かしさと、ニコ動見てたからこそのリアルさ そこが生々しいなぁと
林間学校で中学生(?)たちがカメラに向かってイェーイってしてたり
ざわついてパニックになる感じとか
その辺も体験したことあるようなリアルさが更に怖さを感じたなぁ
でも、個人的に最後の方SFっぽくてホラーとは…?ってなっちゃった
ここまでリアルな怖さがあったから楽しめてたけど、
最後は現実的じゃなくなってしまって怖いよりハテナ
が大きくて残念![]()
邦画のホラーもこれからたくさん観たいな![]()
手始めに呪怨でもみようかな?
おすすめあったら教えてくださいദി ᴖ ·̫ ᴖ )![]()


