海外ニュースで「iPhone」利用者が夏時間の終了時に、

翌日寝過ごして仕事に遅刻した人が多かった事が書かれています。


ニュースはこちら(+_+)



原因は、「iPhone」のアラームアプリが時間調整に不具合があり、

目覚ましが1時間遅れていた為だったとの事

「iPhone」のアラーム機能を使っている人が、

多いことに驚かされています。


アラーム機能自体がおかしいとなると、

スケジュールソフトの予定アラームは

遅れたのか気になります。


スマートフォン人気の影で起こった意外な落とし穴ですねべーっだ!