僕がクラシック音楽に抵抗ないのはFreddieのお蔭。





ビバ!


自分のブログをちょくちょく見返しては、

「異常人格だなぁ」

と思ってます。

モー娘。の後にボレロだもんなぁ。

そして、ふと気づいた事が…

俺、レッチリについて何も語ってないよ!

Red Hot Chili Peppers大好きなんですわ。

今の渋くなったレッチリももちろんですが、俺イメージのレッチリはこのPVなんですよねー。

Anthony Kiedisの動きが素晴らしいっす。

そしてこの曲はStevie Wonderのカバー。

stonesもそうだけど、黒人音楽ルーツの白人ロックってスゲーカッケー。





イエイ。



何年か前の年末、深夜に「愛と哀しみのボレロ」という長い映画が放送されてました。

それを観て以来、一度ライヴで観てみたいのがバレエのボレロ。

映画で演じていたJorge Donnは既に鬼籍でしたが…

Sylvie Guillemのボレロがたまに札幌でもやっていて、先月も公演がありました。

しかし、果たしてバレエという高尚そうなものを俺が観に行っていいものか…

なんて考えてるうちに今回も見そびれてしまったワケです。

もうやらないみたいだけど…

うーん。

やっぱり、迷わず行けよ、行けばわかるさ!

だったなぁ。





イエイ。


今日はなんかずっとこの曲が頭に流れている┐( ̄ヘ ̄)┌

辻ブログを見たからだな。

ふとしたきっかけで、仕事帰りにこれ買ってきた。
宇宙語翻訳装置研究序説-だいふく
風呂上りのアイス美味いすね。

あ、気になる商品情報。
宇宙語翻訳装置研究序説-PC
ガチャピン&ムックPC!

…って、ガチャピンがメインじゃないか( ̄□ ̄;)!!

ムックは少数派だよなぁ…

赤いのに。



なんかグダグダだなぁ。





イエイ。

「千里眼」を一休みしてSF読んでます。


A.C.クラークの「宇宙のランデヴー」


クラークの作品の中でも大好きの分類に入る名作。


ハインラインやアシモフも好きですが、クラークが一番好きな所はそのリアリティ。


すごく科学的考証された世界にひとつのファンタジー要素が加わっている作品群が魅力的なのです。


ちなみに一番好きなのは「3001」


31世紀に生まれたかったなぁ…って思えますぜ。


ところで本屋のハヤカワ文庫コーナー見てたらめっちゃカッコイイカバーデザインが!



宇宙語翻訳装置研究序説-羊


何回も読んでるし、映画も何回も観てるけど…


このデザインはカッケーなぁ。


無駄に買ってしまいそうだ…






イエイ。