「千里眼」を一休みしてSF読んでます。
A.C.クラークの「宇宙のランデヴー」
クラークの作品の中でも大好きの分類に入る名作。
ハインラインやアシモフも好きですが、クラークが一番好きな所はそのリアリティ。
すごく科学的考証された世界にひとつのファンタジー要素が加わっている作品群が魅力的なのです。
ちなみに一番好きなのは「3001」
31世紀に生まれたかったなぁ…って思えますぜ。
ところで本屋のハヤカワ文庫コーナー見てたらめっちゃカッコイイカバーデザインが!
何回も読んでるし、映画も何回も観てるけど…
このデザインはカッケーなぁ。
無駄に買ってしまいそうだ…
イエイ。
