劇場版仮面ライダーを観てきた。

三部構成でW、オーズ、合作。



まず、ダブル…といってもスカル。

というか、鳴海壮吉。

シブイいっすわ、吉川晃司。

「臆病なくらいが丁度良い…長生き出来る」

「俺は罪を数えたぜ」

台詞がハードボイルド。

ハイキックかますとシンバル音。

短いながらも、話はしっかりしている。

Wは脚本が良いと思います。



オーズとムービー大戦はフォームチェンジを楽しむ感じか。

今回、仮面ライダーWはすっかり脇役。

まず、バースの登場。

ここまでやるかって感じのガチャポン。

カッコ悪い。

アクセルは慣れだったけど、バースはどうかなぁ。

アンクがちょっとしか出なかったわりには、唐突なタジャドルコンボ。

アギトみたいだったけどカッコ良かった。

まずまず満足でしたわい。



トロンもロビン・フッドも観たいけど…

目がいかれてるからなぁ。

何で生きてるんだろうと思う昨今ですわい。





イエイ。