今日は前回紹介したエレキギターのモズライトに引き続き私の愛用のアコースティックギターのMartin (マーチン)を紹介しようと思っています。


マーチンはアメリカのギターメーカーでアコースティックギターのトップブランドとして有名です。


私のモデルはマーチンには珍しくエレアコ(マイク付き)になっているDCMEと言うモデルでボディーも高音部が弾きやすいようにカッタウエイになっています。



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このギターはクラリネットとアコースティックギターのデュオSPAPS (スパップス)の演奏で主に使うために1年半ほど前に購入したもので今では私には無くてはならない一本になっています。


弦にはエリクサーのフォスファーブロンズのエキストラライトゲージ(.010~)を使用し弦高は最低にセッティングしてあります。

そのため生音の箱鳴りは少なめですが(PAを通して鳴らす場合が多いので音量は問題ないです)繊細で演奏性に優れた弾きやすさになっていてその音色はきらびやかなとても気に入っている音が出ています。




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↑FISHMANのCLASSIC4と言うプリアンプが入ってます


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↑サウンドホールの中のラベル


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アコースティックギターにはその木の材質やメーカーや機種の固体一本一本によって音が違うという当たり前なのですが奥深い魅力があります。

不思議なことにその日の気温や湿度のせいか自分の体調のせいか毎日違った音に聴こえることもあります。


また余裕があれば他のアコースティックギターにも目が行くでしょうがこれは手放せない一本です。


みなさんに生でこのギターの演奏を聴いてもらいたいですキラキラ

















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