酒吞ドジ(しゅてんどじ)です。
先々週、某週刊少年漫画雑誌について、ブログを記載しました。
そのときにも述べましたが、この雑誌は私の中では、バトル漫画のイメージが強い雑誌でした。
そんなバトル漫画の1つに、超過激教育で知られる私塾の塾生や、それを取り巻く人々の、熱い闘いを描いた漫画があります。
初期はギャグ路線でしたが、段々とバトル路線になり、ぶっ飛んだ体術の使い手たちが、ぶっ飛んだ闘技場で、闘いを繰り広げました。
来月この物語が、舞台劇で、演じられるそうです。
過去に、実写映画化されたことも有りますが、舞台劇となるとさらに、表現に制約が加わりそうな気が。
楽しみなような、不安なような・・・・と言いつつ、ちょっと観てみたいです。
古代中国体術の達人、馬頭龍(ば・とうりゅう)の名が、
バトルの語源となった(〇〇書房刊「・・・」 ← ウソ!)