(先週までのところでミカリンがスーザンに告白・・・。)
今日はスーザンとミカリン一色だったの。
なかなかあきらめきれないミカリンがそこにいたの。
スーザンは優しいから(・・・?)なかなかチケットを返せないの。
ミカリンが「ちょっとでも望みがあるなら一緒に帰って」っていったの
・・・ちょっと違うと俺は思うの。
スーザンにもスーザンの考えがあるわけで・・・
ちょっとでも望みがある=ちょっとでも心残りがある
それじゃダメだと思うの。
スーザンはミカリンに絵を描いたの。
ミカリンは最後その絵を抱いて泣いたの。
・・・語尾に「の」をつけるのってどうだろ(´・ω・`)