ビブラムで六甲 | 激坂へようこそ

ビブラムで六甲

激坂へようこそ-泊まる人

[逆瀬川ラン、12.0km] 踏切~山頂ポール

1時間20分23秒 (6:33)

装備(ビブラム、ラッシュガード、ハーフパンツ、ジェルフラスク×2、ボトル×1)


--------------前回、5月末-------------

1時間23分21秒 (7:24) 踏切~一軒茶屋

装備(トレイルシューズ、ランシャツ、ハーフパンツ、ハイドレーション500ml)

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3分しか縮んでないじゃん・・・とガックリしかけたが、前回が茶屋までで今回はポールまで行ったんだった。ならこんなもんだろう。


CCD入りのボトル1本あれば十分で、ジェルフラスクはいらなかった。ビブラムは下りとガレ場には不向きだが、軽いし登りには絶大な?効果がある。塩尾寺も15分だったし。雨の確率が高かったからラッシュガードを着込んでおいた。


激坂へようこそ-雲

0700頃スタート。川沿いに走る序盤は4分ペース。一時的に合流する芦有の幹線道路で斜度がきつい&排ガス多いでペースダウン。ハニー坂との合流からも激坂が続くが、ここからは車も激減してかなり走りやすい。何といっても涼しい。


オーバーペースにならないよう少し脚を残しながら進んでいき、料金所の坂を登り切った後の緩斜面からはまた4分ペースに。最後の◎◎道はほぼ走って登れた。


トランジット(1時間の小休止)を挟んで自転車。

もう一度六甲行ってもよかったけど車多いの嫌だしほぼ純粋なワークアウトに。


[TT区間、6.9km] 14分4秒 → 13分56秒

[ショート激坂、800m] 2分48秒 → 3分10秒


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激坂へようこそ-軽量ホイールバッグ

遠征用バイクケースで有名なシーコンが出してる軽量ホイールバッグを入手。車輪付属の純正が840gなのに対し、こちらは290g(145×2)しかない。畳んだサイズも歴然。これで「境峠」も楽勝・・・?