大野山TT
脚の芯に微妙な痛みが残っているのと腹の調子がよくない。・・という症状が昨日から。チェーンにワックスルーブを塗って、補給食を充填しながらストレッチをする。
・・・出走。試しに登りでかけてみると150拍位で落ち着き、調子はそれほど悪くないことを確認する。「あじさい」も気になるし大野山TTでもやってみるか。
[大野山、6.9km] 杉生~天文台下
29分27秒、168-183拍、Cad 63 (-10秒)
[裏永沢寺、3.9km] 橋~左折ポイント
14分09秒、166-183拍、Cad 65
29分が壁に。しばらく来ていないと激坂区間が重かったり、コースが長く感じたりする。西峠を回避してアタックした裏永沢寺は見事にタレてしまっている。いずれもケイデンスが低い。
山頂のあじさいはつぼみ(?)の状態だった。やはり、下が咲いていなければ上も咲いていないわけで。例年、全体が青く染まるのは6月後半頃。
野生動物か何かの研究所だと地図に出ていた記憶があり、見に行ったところ廃墟。近づくと異様な気配を感じる。建物の形状は倉庫を彷彿させるが、その割にアプローチの道はかなり狭くなっている。謎だ。
疲労が激しくランはなし。
----------------
2010-06-13(Sun)
[トレラン練習コース、17km] ---拍 (6.36)
サッカー日本戦の前日。アップダウンをメリハリをつけた配分で走る。登りをがんばり、平坦でペースアップ。雨とうまくやってかねば。20kmを想定していたが終わってみると少し足りない。2部練したいがしないでウェア乾かして回すことに専念する。
雨用ウェアにトライスーツやウェットスーツは代用できないのだろうか?変態?




