390mm | 激坂へようこそ

390mm

激坂へようこそ-31.8φ、390mm
激坂へようこそ-理想的な形状
390mmというレアサイズだが、380mmとリーチが変わらないのが素晴らしい(つまりC-Cの幅変化以外は全く同じ)。


他に気になったハンドルを挙げると、Ergonova、Morpheus、Neomorphe、Littlewing、VRfitの5種。ノバは肩が下がっているからダメ、ネオモルは40cmからしかないのでステムが90mmに短くなって上ハンが近くなってしまう。モーフィアスは幻のハンドルで、ウイングは定番といえば定番かもしれないが、どちらも径が細い。最後にボントレのフィットは市販のハンドルでブラケットまでのリーチが最小らしく40cmに目を付けているが、品薄状態で入手が困難なようである。


・下ハンの末端部分が水平になるように合わせる

・ブラケットもほぼ水平に伸ばす感じで取付

・レバーは地面に対し垂直な状態(しゃくらない)

・肩が下がっているハンドルは相性がダメ

・上ハンの位置は変えない


これらが条件。狙ったフィーリングは得られるだろうか。