冬装備
紅葉ポイントをぼーっと様子見。
全身冬装備で出走。下にはスポーツバルムを塗りたくり、クラフトのアンダーを着込む。それでも暑すぎるということはない。凄い気候の変わりようだ。冬でも走る気はある・・というかむしろ冬こそ走れと思う。しかし冬季の走行におけるデメリットに気が付いてしまった。
≪装備≫重量が約1kg増、空気抵抗も増大
≪補給≫(グローブが厚手で)走りながら食えない、食いにくい
大きくはこの2点だ。「重さ」は負荷としてトレーニングになるからいいとして、自転車を停止もしくは降りないと補給食が食えないのは、淡々とペース配分して効率良く走るのに大きな負担となる。
ばりばりの冬装備でも1時間毎に200kcal前後の補給食を食いつなぎながら走るような方法があるのだろうか。
