自転車雑誌 | 激坂へようこそ

自転車雑誌

久し振りに買ってしまったファンライドに刺激されクリートを調整。


激坂へようこそ-Cleat

少し深くしてみる。外で調整しながら走るのはどうも苦手だ。固定はトルクレンチでしたいし。


誌面連動の動画 では以前にもシマノレーシングのヒルクライム・ポジション(2004年版)が公開されていたが、特に狩野選手の「シッティング回転型」には着目していた。サドルの後方に座りハンドルの中央部付近に掌を置いてクルクル回す。


今回の動画だが、場所はどこだろうか?10kmといってもアザミライン ではないようだが・・・。


出走してすぐ俄雨が来るが雨宿りしたらすぐ止んだ。とりあえずTTやヒルクライムをやる前は十分なアップが効果的らしい、ということで、周回コース#3(easy、8km)を2周流す。


・16分30秒、131拍、Cad 82

・15分50秒、147拍、Cad 87


コース#1(永沢寺、23.4km)へ移動する。負荷かけてTTというよりは、一定ペースで淡々と走っている感じだ。コンディションはやや強風。


・スタート/ゴール~永沢寺 28分38秒6、152拍、Cad 68

・永沢寺~スタート/ゴール 29分59秒6、129拍、Cad 72


激坂へようこそ-茶

あまりに蒸し暑く寺院前で補給してしまった。アップは水と食糧が減っただけで効果なかったようだ。


再びコース#3(easy、8km)を2周流し。

・16分18秒、141拍、Cad 82

・16分25秒、148拍、Cad 83