テスト走行 | 激坂へようこそ

テスト走行

きのこ園付近

サドルが近過ぎたようだ。


紅葉

下ハンや上ハンは握りやすくポジションチェンジも楽だが、ブラケットポジションの時にグリップに「あそび」があり過ぎて上半身に力が入りにくい。その分、確かに下背部への負担は軽減されたような気はしたが。


キャンプ場

登坂時は上ハンではなくブラケットが好きだ。人差し指と中指はレバー前面に引っ掛け、主に小指と薬指で握り、腕はロックさせて背筋でハンドルを引き付けながら踏み込んでゆく。力が入る。サドルは3~5mm引こうかな。


大野山はダメダメの36分で心拍は86-92%。コースまでのアプローチでは、多くのサイクリストとすれ違った。自転車は寒くなってからが面白い。