クライマーの思考 | 激坂へようこそ

クライマーの思考

水のせせらぎ
断続的に続く梅雨で1000年前から続く寺院に清流が構築される。


下山時に地面にカメラを置き撮影した。LUMIX(FX-8)は、ナイトモードで最大で8秒間シャッターが開いたままになる。既に周囲は暗い状態であるのに、そのようには写らない。


坂を登っている時はとりとめもないことを考えている。

「20%の坂をシッティングで登り続けるには」

「フジサン優勝した人が体重を絞っていたらしい」

「マッチョに筋量増やしたほうがパワー出るんじゃないの」

「豪雨のアザミをダンシングで登れない」


花山院(第2駐車場)

1.湖(緩やかなアップダウン) 8km、15分47秒、HR75~82%

2.花山院(勾配20%の激坂) 1km、9分14秒、HR89~94%

3.無名の坂(勾配10%程度) 400m、1分47秒、HR77~87%


"HEROES"という洋ドラを見た。秋葉系の日本人が面白い。プリズンブレイクもまた見たいなぁ・・