6月30日の高知新聞です。
国旗よりも国民そのものが大切。
国旗を敬え、敬えというのは野蛮。
自然と国旗を敬えるような国造りをするのが国会議員の仕事。
おかしな議員は退場してもらいたい。
今日の報道特集で国旗損壊罪を進めたい自民党の議員が処罰に価するかどうかの個別事案について、
「新しい靴で国旗を踏んでしまった場合、国旗が汚れなければ罪にならない」などど宣っていました。
立憲民主党の議員が、
「じゃあ、古い靴でも底が綺麗な靴だったらどうなりますか?」と聞いていました。
馬鹿げていますね。
こんな方たちが法律を作っていると思うと恐ろしくなります。
ちゃんとした議員を選ばないと怖いですね。
