シティーハンター in Seoul  イ・ミンホssi | はみぴよさっちゃんのブログ

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だったハズなんだが・・・φ(.. ) 



ドイツから 今度はおフランスへ向かったグンちゃんが

 


こんなことや

  
 


こんなことや(一瞬男子は居ないかと思った・・・)

 

なにやら 自由を満喫しているようなので


本人からアピールが始まるまで、蒲焼きしながら、風邪を治すことにしましたニコちゃんWハート




花男以来、ノーチェックだった、イ・ミンホssiの。

シティーハンター in Seoul
 

知らない間に!BSフジでやっていたなんて∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

いつも、ツメの甘い大雑把なO型が、本領を発揮。


そんな事実はさっき知ったのですが、昨夜からギャオで見始めたら、まあー面白そう


ストーリー

1983年、ビルマを訪問中の韓国大統領を狙った北挑戦による爆破事件が発生。
韓国政府最高幹部「5人会」は北朝鮮のテロに対する報復を決意し、大統領護衛官ジンピョとムヨルら21名を工作員として北朝鮮に送り出す。だが、政府の事情で計画は急遽中止。「5人会」により工作員は抹殺されるが、ムヨルにかばわれたジンピョのみが生き残るのだった。亡くなった親友ムヨルや仲間のために「5人会」への復讐を誓ったジンピョは、ムヨルの生まれたばかりの息子を拉致し、東南アジアに移住。子供をユンソンと名づけ、武術の達人として育てあげる。やがて成長したユンソンは、実父の死の真相とジンピョの復讐計画を知ることに。復讐の任務を果たす決意をしたユンソンは入念な準備の末、韓国へ帰国。青瓦台に通信網チームとして潜入する。だが、そこで大統領令嬢の警護官ナナに出会ったユンソンはつらい境遇の中でも明るく生きる彼女に惹かれ、自分の任務に揺れ始める…。



やばい。特に、自分の生い立ちもきちんと知らされぬまま
復讐の為に鍛え上げられる少年ユンソン。

東南アジアの大自然の中で、母に甘える事もできないまま大人になっていくんだけど、
己が何のために武術を学んでいるのか、どんな意味があるのか?って、
自分の日常をね、
「このクソみたいな人生・・・」って、呟くシーンがあって。


誰もが、自分の日常や生活を
「このままでいいのか?」とか
「なんの意味があるんだ?」とか、疑問や不満に思うことって、あるんじゃないかな。

 

この俳優さんも、よく見ると、魅力的なのね!
(花男の時はキム・ヒョンジュンとキム・ボムしか目に入らなかった~



このショット、暗めだけども、カッコ良くないですか?!

 


実際に1983年10月9日にビルマ(現ミャンマー)で起きた
ラングーン事件がモチーフになっている。



2011年最高の”切な系”ロマンス  ←魅力的なキャッチコピー


 

ある使命のために、誰も信じるな。誰も愛するなー・・・・・



ほら、もう、こんな台詞聞いただけで、大体想像がついちゃいますってーーー(〃∇〃)




 
今後の展開が、楽しみです♪




さてさて、締めには、グンちゃんを登場させておきましょうか!ウナギですから~


 

ブルーなグンちゃん。何してるとこかな???


 



バイクリ~☆彡