お友達に「
いちごミルキー
」をいただいた。すると、いきなり10ペコ
ゲット


みなさんは、
「
ミルキーの包み紙に、顔の切れていない
ペコちゃんが10個あったら幸せになれる」(あるいは、願いが叶うとか、恋が叶う)…という都市伝説をご存じでしょうか

これは、「10ペコ」
と呼ばれ、結構前から有名な話なのですが、忘れていたいま、ふいに出くわして小さく「Yes!」


とつぶやきたくなるような、あたたかい気分
にさせてもらいました。そのほかにも、
ミルキー
には秘められた数々の都市伝説がある。
包み紙に「Happy」の文字が描かれた
四つ葉のクローバーがあったらラッキー(さらに、
Happyクローバーが
10ペコに描かれていたら超ラッキー)
大玉ミルキーの包み紙を3枚集めて財布に入れておくとラッキー
いちごミルキーの包み紙にハートがあったらラッキー
ミルキーの包み紙で鶴を折ると鶴が幸せを運んでくるなんていうのもあるんだよ。
面白いところでは、ミルキーには 5万分の1の確率で
パパの味が混ざっている…とも言われている。(誰が統計とったんだ?
)いや、「パパ(父)の味」ではなく、「乳の味」だ、と言う人もいる。

この「パパの味伝説」のきっかけは、不二家の「お客様サービス室」にかかってきた
1本の苦情電話。


「ミルキーは
ママの味と言っているが、全然
ママの味がしないじゃないか
」との苦情に、不二家のお客様サービス係が、「それは…
パパの味だったのかもしれませんね!?」と回答。そのユーモアある見事な受け答えが都市伝説として広まっていったとも言われている。
さて…信じるか、信じないかは、

アナタ次第。































いまさらだけど…キメ顔(少女漫画風)がゲットできました


やっと全種類揃ったんだよ。遅いでしょ。


お昼休みにお友達のお家を「きたよ」回りしていると、放置状態のお友達に出くわして、
それで貰えたという、会話もなく、地味~なゲットでした。

今日はスパルタ・プールレッスン。

どうしよう…「10ペコ」効果で、超早くなっていたりして。


舌を噛み切らないようにがんばりま~す

てへぺろ
See ya
