ども、お疲れ様です。冬の童話祭参加表明しました。良かったら覗いてみてください。
ってなわけで、レビューするよー。って言いたかったけど、特に何も読めてないから変化球。
いいいいいいいい
これでお分かりでしょうか。僕なん本を出せもしないんですが、皆さん苦労してるんだなぁと
さあ、何でしょうか。そう、らじるらじるですね。
簡単言うと学生アピがしたかった。
これ、愛用してますよ。
ま、内容は勉強ですし、面白いんですが中学生の読者なんてほぼいないでしょうから、レビューはしない。
表紙についての話をしよう。
この絵可愛いですね。右はともみです。左はともみのお母さんでしょうか。若いですね。
参考書って言うのでまあ、大人の皆さんが想像するのはこんな感じでしょう。
誰?
まあ、進化しましたね。
ベイビー、グッドモーニング
君の膵臓を食べたい
女の子が多いっていうのにお気づきだろうか。女の子は男女ともに買いやすいから。
ってんじゃ無くて、絵が漫画みたい。
らじるらじるを除くと全部最近の作家。
らじるらじるも、定期的に変わるので比較的新しいんでしょう。
時代は変わった。
子供の読書不足によってライトな文学が、少しでも身近になる必要が出て来たんですね。
堅そうって思われて手に取られない。これでは新米はやっていけません。
もちろん、ベテランには読者がいますが、新米にはいないのでとりあえず手にとってもらわなければならないんですね。
とりあえず、絵から入ろうってことでしょう。
ロクに本も読まないような人にとってはこんなもの、入りづらくてしょうがない。↓
まあ、そういうことです。
書籍化しても苦労するんだなあと。
明日は、レビューするよー



