こんばんは。ガチャミです。

とても珍しい時間帯に投稿( ´艸`)


昨日はお昼からムクムクとお日さんが登場し、私を乾燥肌へと導いたT_T


ではでは本題に・・・005 夢を追う自分を誇りに思う


今日はちょっと気になる言葉を発見したので、お題と共に紹介したいと思います!


かの有名な本田宗一郎さんの数ある中の一つからチョイスした名言を…
『夢を持つことは信用のある人だけの特権』

なぜ、この言葉に目が止まり、心まで持って行かれたのか、自分の心に問いてみた。

何、不自由無く過ごしてきた日々。

だけど、

ぼーと過ごしる時にそれは頭の中をぐるぐると回り心に訴えて来る。

結婚する前からも結婚してからも、自分の夢を真剣に追っかけて来たことが無かった。
『夢、やりたいコト』

あーいいねぇーあっ、それもいいねぇ~
でも大変そうー無理、やっぱり。
それやっていってどうなるんだろう?
向いてなかったら続けてても時間の無駄にならないかな?

ってやってもいない内にダメ、ムリの思考が働き、行動をして来なかった。

その有様が今の自分を作り上げて来ていたコトに気がつき、ため息をつき落ち込む。


高校の時の友人はカメラ好きと子供好きが高じて、バイトで入った会社に今やエリアを任されるマネージャーとなった。


昔の職場の友人は私が辞めた後、友人も辞め、昔から好きだったと言っていた雑貨屋さんに勤め始め、ひらだったのが店長になってた。


周りのみんなは順調な人生を送ってる。

そんなコトばかり考えて考えて考えてるだけ。

私と彼女達の違いは?…


あからさま、

やりたい!っと思う心を持ち、夢を叶えるため行動してるのとしてないの違い。

私にだって夢はあったわっ

・キャリアウーマン
・歌手

また、大それた夢

呆気なく散ったけどね。

努力もせず、挑もうと突き進むこともせず、ただ日々を過ごしてきた。
反省…



あれから10年・・・

今は、家庭を持ち、元気な子供達に恵まれたおかげで、
新たな夢が生まれた

ブログの紹介にも記載してることに関連した、子供を通してのこと。

昔からなんだろうけど、とくに、現代、消費税も上がり、何かとお金のいるコトが多くなり、そのお金を得るために、共働きせざる負えなくなり子供との時間を削って働く。

働いてもいっぱいいっぱいの生活。ゆとりが無い

外へ働きにいったら行ったで、パートのおばちゃま、やな上司とのやり取りで、心はストレスでボロボロになり、子供のやることや問いかけをうざったくなり、厳しい言葉を子供に浴びせてしまう。

言い過ぎたと反省し、落ち込む

悪循環だ

子供はお父さんお母さんに聞いて欲しいコトいっぱいなのに…

お金を得れても、家庭、家族がボロボロバラバラになり、楽しくない人生を送ることになる。

そんな母親では、子供に誇れるどころか完全に無視される未来しか無い

小さいうちは何がなんでも、お母さん。
けど、大きくなればなるほど、子供なりに依存するものが変わり、母親は飯炊きばーさんと化する。

子供のためにと思い、あなたのためにやって来たのよと口に出し、『頼んじゃいねぇー』っと心刺さる言葉が返って来る。

子供からしたらそうだろう。
自分の犯した事だと気が付く母親は少ないだろう。

前回お話しした、自己責任の追記がまさにここで作動する。


もっともっと頭をフル回転させれば、選択枠はたくさんあったはず


一つの私からの提案
価値ある自分を作り上げることが、子供の未来に多いに役に立つこととなるでしょう。

では、どうやって自分の価値というものを作るのか?

それは思考と意識を高めること
内面を磨くこと。マインドセット!

外見は自ずとついてきます。
内面が磨かれ、自分に自信を持ち始めると、女性ってキラキラ宝石白し、綺麗になれるもんなんです。

思い出して、

旦那さんと付き合い始めた時や真剣に好きになった人がいた時を…目
一緒にいるだけで楽しくて、嬉しくてラブラブ

自分が幸せな時って人に自然と優しくなれてることに気が付いてた?

優しさ、幸せオーラが美しくさせるんです。

ここで、何が努力しました?してないですよね。

心で幸せを感じただけでしたね。

思考、意識を変え、人生楽しくて過ごしてたら、
これも自然とあなたから幸せオーラが発射し、
周りを気遣う優しさが生まれ、
内面も外見も美しくなり、
子供に喜ばれる母となり、自慢してもらえる妻となり、独身の方だと、モテ期到来❤

全て、自分で引き寄せたもの!

何よりも周りにも幸せを与える人間になれるんですよ!

あなたの思考、意識ひとつで。


そんな女性をキラキラの人生へと変える方法を伝えて行く事が私の夢であり、やりたいコト。



世の男性にも、喜んでもらえることだと思うから、自信持ってやっていけることだと自負しるっ。


このような考えの女性が増えることを願って、今日のブログはここまで(o^-')b

では~