テキサスからの手紙 |  ハミーの痛み日記

 ハミーの痛み日記

慢性疼痛
痛みの日々を、生きる

資源ごみの紙類を、紙袋に、詰めてもらっていた。


すると、ヘルパーさんが、「手紙が、出てきました。」


「封も、切っていないですよー」 と


行ってみると、テキサスの Mieko Ortis からだった。

いつも、郵便物は、テーブルに、置いてもらって、私が、目を、通して、その資源袋入れに、広告等捨てているのだ。


ほんとに、ボーとしている。


体を、壊してからは、郵便物が、来ていても、封を、切らずに、溜め込んでしまう私では、あるが、、。


「捨ててしまっていた」 この無意識中の行動 まったく記憶にはない、。  参った。


広告に、紛れ込んだとしても、、。


いつ来たものだろうか?資源ごみ2週間前に、捨てているから、その間に、届いていたのだろう。


やっと、昨日 パソコンで、彼女に、手紙を、書いた。

書いた2枚の手紙 印刷。


この前、ドクターに、聞きたかったことパソコンで、打ち込んで、印刷して、 一人印刷できた事に、「ヤッター」と感動。


今まで、印刷など、したことが、なかったのだ。


それを、発見して、この方法で、手首を、傷めた私にも、手紙が、書けると。


Mieko アメリカで、今も、ウオールマートで、働いている。


車で、30分のところに、娘さんが、住んでいると、言っても

働いて、家も、ローンで、買って、


一人で生きる彼女の生活を、手紙で、知るだけで、


こちらも、この痛みに、苦しめられる 「日常生活」 頑張らねば!と思う。


この頃、Mieko

全部日本語で、手紙書いてくれるのが、助かる。


今まで、半分は、英語になって、だんだんアメリカ人に、なっていくなあ。 と感じていたが、、。