「不安は、ありますか?」と、精神科の医師に、2、3回、やり取りの中で、聞かれたけれど、、。
私は、黙ったまま、、。微妙な質問なのだ。不安を、感汁ということは、痛み具合 、体や心に、ゆとりが、あることだ。
ごみを、捨てに、行くのに、どうしょう。
コープの商品を、階下に、取りに、いけるかな?
病院行き 行けるかな?
イヤ、まだ、ハミーは、若いから、何とか!この痛みに、耐える体力と気力が、保たれている。
辛い折、いろんなことを、考えるゆとりがない。
今のこの苦痛を、どう乗り越えるか?
一応、前の夜遅くに、体調によっては、キャンセルするかもしれないと、連れて行ってくれる友人に、メールだけは、入れたりしている。
暖めたり、治療器掛けたり、マサージ器を、使ってみたり、
カイロは、2,3個張って、頭は、冷やしたり。
ウロウロ歩いてみたり。
夜なんかは、暖めた牛乳飲んでみたり、
まあ、そんなわけで、「不安感わ?」「不安 感じませんか?
と、
たずねられて、うーん!どうかな!と同じ質問にも、
答えられなかった。
まあ、精神科に、来なくても、よいといわれたので、病院行きが、減るので、ほっと は、したけれど!