昨日、「3時半頃 お邪魔します」と 電話で約束していたので、
まだ、時間があると、
いつものごとくベッドで、寝ながら、録画見ていると。
ピンポーンとチャイムが、なって、あわてて起き上がる。
1時間 早く到着。
ドアを、開けてみると、姉妹だけでなく、知らない人が、もう一人
いて、びっくり。
お友達を、連れてきた。 と。
「 ここ、雰囲気が、素敵な喫茶店みたいでしょ。」と私の知らない人に、話して、絵を、見ている。
この前来た折も、妹の方が、絵の事を、すごくほめてくれて。
痛みで、苦しんでいる日々、自分が、自分らしく存在できず
そんな中、「この人のお話 楽しくって、笑っちゃうんです」
「本人痛みで、苦しいところ悪いのですが、、、。」
と いってくれて、楽しくおしゃべり、後、カップなど
きれいに、洗ってかえってくれる。
お友達という人ー
若いのに、乳がんで、片方取ったという人を、私を、励ますために、つれてきてくれたらしいが、、、。
宗教が、絡んでいるのが、難点。
喫茶店代わりに、お茶しに、来てくれるのは、外に出かけられない
ハミーには、嬉しいけれど!