朝は、嫌い。
睡眠を、とって、体も、心も、痛みや不快感と 離れて過ごした
後の朝。
この頃は、涼しくなって、さわやかな空気の流れを、肌に、
感じるのに、
そんな折こそ、少しは、元気さとさわやかさを、感じたい。
それが、体の辛さ!頭の辛さ!
だるさも、少し加わって! なんともいえない気分の悪さ。
カーテンの開けたガラス越しに見える、秋の空や、澄んだ空気網戸を、通して感じる さわやかな風と自分の体の反比例な事!
朝食とって、薬飲んで、また、ベッド。こんな体調だから、朝来るヘルパーさんに、涙が、出てきたりしてしまうのだ。
辛い体に、心が、引きずられないように、映画を、見ることに。
「天国から来たチャンピオン」を、見る。
その間、親戚から、電話。
この前、北京から、電話もらっていたのだけれど、明日の法事
いけそうにない。
昨年は、行けたのだけど。
Sから、電話。学校に、行く折、コープ もって行くと、パジャマから、
服に着替えようとしたところチャイムが鳴ったので、ガウンを、着て、出る。