病名 |  ハミーの痛み日記

 ハミーの痛み日記

慢性疼痛
痛みの日々を、生きる

今まで、はっきり下された病名が、ない割りに、苦しい症状が、取れないのが、本人が、一番辛い。


これといった、治す方法が、見つからないからだ。


あるところでは、「片頭痛 大 と線維筋痛症と何かが、絡んだもの。」

あるところでは、「頚椎ヘルニア。頚椎の第4第5。」


あるところでは、「パニック症候群。」


あるところでは、首のヘルニアより「首のずズレ。背骨のズレ。」


また、「ウイルス。筋肉硬直。」


「交通事故の後遺症。自立神経失調症。線維筋痛症。」


と、言われている。


一般的には、不定愁傷とも言われ、病院では、一番嫌われる患者なのだ。


その症状も、ピンからキリまで、だけど。


だんだん、左半身に、今 痛みが、集中しているので、症状的には、針の先生の言っているのが、ストンと自分の心に、入る。


この左腕のだるさは、以前、往復4時間も、かかるところに、


通っていた中国気功で、気の滞っているところに、気を、入れてくれると、楽に、なるのにと、思うが、


痛みながらも、睡眠薬飲みながらも、昨年のような体の勢いが、

今まだ、出ていない。

あれから、腰も、悪くなってしまったし。


頭から、首、肩に、向けて、電線を入れられたような痛みは、骨院で、楽になる。


今まで、手を、つけていなかった分野、今、針を、試しているところ。


本音は、普段から、脈打つごとく、チクチクジンジン痛むので、


その上針を、するのは、時には、苦痛に、なる折も、あるけれど、

何より、自宅に、来てくれるのは、ありがたい。