来る7月「パステル和アート展」のお知らせ
おはようございます yuki です ![]()
「パステル和(NAGOMI)アート展」 のお知らせです。
ハミエットの天使主催「パステル和アート展」は
今回で2回目となりました。
会場 川越駅前ビル アトレ6階ビーポケット
~昨年1月の展示会の様子~
予定外のハプニングもありましたが
何とか無事に展示会を開催することが出来ました。
2012年も 楽しい展示会が出来ますように
力を尽くしていきたいと思っております。
展示会詳細は 4月ごろ改めてご案内させていただきます。
昨年と今年に yukiの講座にご参加いただいた方(いただく方)を
広く募集する予定です。
本日もお読みいただきありがとうございました![]()
2月のパステルワークのご案内 ~ケーキ~
こんばんは yuki です ![]()
お祝いやプレゼント、ご褒美をいただくのは
いつの時代でも嬉しいことと思います。
特になんでもない日に もらった何かは
心に染み入り 思い出に残るサプライズとなることでしょう。
そしてたまには自分に「ごくろうさま」と認めて
自分自身へプレゼント。
案外気がつかないのだけど
がんばった自分に たまにはご褒美をあげるのも和みますよね。
「いつもあなたが勇気付けてくれるから
みんなが幸せにいられるのよ。
ありがとうね、私。」
と たとえば そんな風に
me ![]()
自分に感謝することで
まわりの人たちへも
さらに感謝の気持が 膨らむようになるのかな と思います ![]()
さて 2月のパステルは
イチゴ と ご褒美 をイメージしてみました 
甘いもの大好きなあなたへ
心よりご参加お待ちしています ![]()
(注・パステル画は食べられません 笑~)
☆.。.:*・゜☆゜・*:..。o○☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆゜・*:..。o○☆.。.:*・゜☆
2012年2月和アートパステルワークのご案内
2月 9日(木) 10:00~12:00 フローラル・幸 (川越)
2月14日(火) 10:00~12:00 隠房2階 (柳瀬川)
2月15日(水) 10:00~12:00 隠房2階 (柳瀬川)
ご希望の方は「お問合せ」にて
またはアメブロ
「メッセージを送る」 にてお待ちしています 
龍と愛のエネルギー
おはようございます yuki です ![]()
今日は龍の絵パワーをお伝えします。
病院のベッドの壁側にコルクボードがあり
気がつくとパステル画を入れています。
毎回マッサージやヒーリングそして話しかけをしながら見舞っていますが
新年にかわり
皆さんとご一緒に描いた龍のパステル画を
ベット際に飾ってみましたところ
父がとても元気になりました。
ちょっと退院は難しいのだけれど
父の気持が伝わってきて
龍のエネルギーって、本当にすごいんじゃないかしら!
と思いました。
絵に取り込まれている愛のパワーも併せて
病院のベット附近が ミニパワースポット になっているようです
![]()
そういえば 最近「龍」たちに囲まれています。
とある情報によりますと~
龍のつめ5つは 縁起が良いそうです。
通常置物の龍神さんは3つだったりしているそうですが。。。
今度 龍の絵を描く際は
みなさま どうぞ
5つ爪で描いてくださいませ(笑)
龍の絵パワー と 愛のパワーのお話でした。
今日もお読みいただきありがとうございました ![]()
今日のパステルワーク ~雪景色Part3~
こんばんは yuki です ![]()
今日は“雪景色” 3回目のパステルがありました。
ご参加いただいたみなさまの作品のご紹介です
今日も愛のパワーをたくさん感じて ![]()
温かいひと時を過ごせましたことに心より感謝いたします。
本日のご参加ありがとうございました ![]()
〇〇さんがおうちで手作りした季節ごとのリースを
見せてくださいました。
こちらが ハロウィンのリース
お正月のリースは 着物の生地の裏側に接着芯で補強してから裁縫するそうで
一番お手間がかかると言うことでした。
それぞれ優しさと華やかさがいっぱい感じられて
☆.。.:*・゜☆゜・*:..。o○☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆゜・*:..。o○☆.。.:*・゜
さて 豆乳シチューがおいしかったと言うのを聞いて
早速作ってみました。
不思議と体がぽかぽかです。
材料は、にんじん・大根・長芋・玉ねぎ・鶏肉・ピーマン・豆乳・(牛乳も少し)
長芋は、半分摩り下ろして、残り半分は3センチくらいに整えて煮込みます。
水から煮込んで 軟らかくなったら
300mlくらい豆乳をいれ、牛乳も50mlくらい足したかな。
コンソメと塩コショウで味を調えました。
食べた後は こんな顔~

やっぱり読みたいグリム童話
- こんばんは yuki です

- グリム兄弟の名前は
- あの有名なグリム童話集とともに、知らない人はいないほど。
- 今も昔も 世界中の人の心に焼き付いているのではないでしょうか。
- (グリムという響きだけかもしれませんが
)
小さい頃 少なからず 誰しも 読んだことがあるだろうし
ディズニーでも 映画化されていて
ほとんどの人がアニメーションとともにイメージ化できる感じかな。(ひとつやふたつは)
さて グリム童話全集なるものを
改めて読んでみようと思いながら
なかなか読むまでには至らず
つい他の本を先に読んでしまったりしている昨今ではありますが。
一冊に6話書かれていて これ かなり読みやすい日本語記述でした。
(桐生 操(きりゅうみさお)さんの書いた本)
グリム童話集は
「母親がこれらの話を無垢な娘に話してやれようか・・」
などと 同業者や批評家達から批判されて
グリム兄弟は 何度も 第一巻から第七版に渡り
たびたび手を加えていた ということらしい。
確かに 恐ろしい話は目を覆いたくなるような内容だけれど
何か引き込まれる深遠なストーリー展開が そこには存在している。
グリム童話 初版の残酷さ?はあるものの
その奥に隠された深層心理や隠された意味があり
まさに大人向けのストーリーといえるのではないかと思います。
精神分析的解釈も少しあり、また違ったシリーズで読んでみようかと思うに至りました。
「シンデレラ」のストーリーにしても
手を加えられたり話が変わっていたり
「これはこういう意味だったの。」とか
「こんなことを伝えたかったの。」とか
ただ読み進めるだけでもかなり面白いです。
「シンデレラ」は主人公の純粋無垢な人柄に心が洗われるとても素敵なお話でした。
恐ろしい話もあるけれど (時代背景も感じながら)
深遠なる世界観を持つ グリム童話って やはり引き込まれます 
今日もお読みいただきありがとうございました ![]()


















