ふくろう(不苦労)♪ふくろう(福朗)♪
スピリチュアルことだま占いって面白い♪
先日、子供に誘われ、中古本やさんに行き、
そのとき、偶然手にとって買った本が、家族にでウケたので、ご紹介します![]()
その本によると、日本人はその昔、文字を使わずに
発声=【音】のみでコミュニケーションをとってきたことから
その五十音の響きに意味があると考えていたようです。
「あ」から始まり「ん」で終わる、その一音一音すべてに
隠された「ことだま」が宿っているんですって(゚ο゚)
全部は書けないので、一番初めの響きである
「あ」を載せてみます![]()
あいさん、あずさ、あゆみ、あきこさんのように
名前の最初に「あ」がつく人(女性)
天からのンスピレーションに恵まれた人。
五十音は、この「あ」から始まり、発想の源として強い働きを持っています。
このことだまは物事が形作られる前の段階を表すと考えても良いでしょう。「あれ」「あそこ」「あのよ」といった言葉は、自分から離れた状態を示し、すなわち手に取れない、目に見えないものを意味します。古来からことだまで読み解くと、運柱(名前のはじめ)に「あ」がつく人は「天」からのインスピレーションに恵まれ、常に新しい始まりを作る人でしょう。一見能天気なくらい明るく元気に振舞うものの、内面には高い精神性を抱いています。
解説が、なるほど!と思うように書いてあるので楽しみながら読める一冊でした。
家族や友人など見てみたら、うなずけるところがあるのがあらら~不思議 ![]()
ちなみに、私、本名の「ゆきこ」のように
名前の最初に「ゆ」がつく人(女性)
傷ついた人を癒しリラックスさせる女性
「ゆ」のことだまは「湯」の動きを指します。「ゆらぎ、ゆらめき」ながら湯煙が立ち上る姿から、あいまいで動きの定まらない様子を表しています。湯治という言葉があることからもわかるように、湯とは昔から体を癒すものでした。「ゆ」のことだま女性は、とらわれのない自由な魂の持ち主です。年齢や肩書きで人を判断せず、丸ごと相手を受け入れる度量の広さがあります。悩み傷つく人ほど、その存在に救われるはず。
「ゆ」は癒しのエネルギーであり、「斎(ゆ)」と呼ばれ、
神聖であること、清らかであることを意味していたそうです。
と良いことばかりを書きまして・・・・・(/ω\)
他にも、名前の真ん中に「ゆ」がつく人、名前の最後に「ゆ」がつく人
恋愛運や「ゆ」のことだま男、ことだまストーン、ことだまカラーなど
がありました。
そうそう、名前の最後に「こ」がつく人の他人からみた印象ということで、
物質運に恵まれた温和な人
昭和生まれの女性のいちばん下の部分に由美子、直子、正子など「こ」がつく名前が多いのは物質を溜め込み、安定を求めた娘への親心に他なりません。このタイプは苦労が顔に出にくかったり、心身ともに満ち足りた印象を周りに与えそうです。特に男性からはこの人なら幸せな家庭を守りたいと決意させる不思議な魅力が備わっているでしょう。
そういわれてみると、私の友人も最後に「こ」有りが多いですね(昭和のイメージですよね)(*゚ー゚)ゞ
私の子供のクラス名簿を見ると、「こ」なしが多いですね♪
やはり最近の平成のイメージは「こ」なしなんでしょうね(・∀・)
さて、このたび、ヘッダーのデザインを変更いたしました!
改めまして、今後ともどうぞよろしくお願いいたしますm(v.v)m
カード・ストーンリーディング
私たちの住む地球は、二極分化 の世界と言われます。
数ある未知の地球以外の世界では
必ずしもすべてが二極に分かれているとわけではないと言われます。
そして人間の本質が二極分化であることを理解し、
エネルギーが自然に流れているならば、
幸せから、憂鬱へと変化するのはご自然なことであり
すばらしいことと、言えるのかもしれません。
しかし、私たちは常に幸せでありたいと願い、
試行錯誤しながら、時には肉体の重みと四苦八苦しながら生きています。
エネルギーが流れていないときは
人が感じた怖れは肉体の一部となり
肉体がかたくこわばって収縮したりします。
リューマチなどの関節炎の原因は何かというと
エネルギーに対する怖れなのです。
怖れを感じて・・・「動いてはいけない」と自分の体に言い聞かすと
体はちゃんと動かなくなります。
そのほかにも体のあちこちの調子が悪くなったりします。
自分が感じていることを、体はそのとおりに実現してくれます。
自分に対して正直であること
自分というものを肯定的な面も、否定的な面も持ち合わせていると
素直に見つめるならば、
憂鬱の感情や、何かに怒るという
否定的な反応を素直に受け入れて
エネルギーを流すことで
やがて、その感情から抜け出すことが出来るのです。
「悩みの中に答えがある」
今ここに悩みがあり、答えが未来にあるのではなく
今ここに悩みがあり、今、ここに答えがあるのだと感じます。
気づきの道具として、タロットは
形を少しずつ変えながらも、
私たちの生きる指針となるすべを
教えてくれる物質世界での地球で培われた
聖なる存在と言えるかも知れません。
ルーン文字は、古代北欧に伝わっていた唯一の文字で
その語源は
「秘密」「神秘」という言葉として使われていたのだそうです。
ルーンストーンも私たちにアドバイスを与えてくれる
貴重な存在です。
~カード・ストーンリーディング+αのお知らせ~
☆タロットカード・ルーンストーンによるリーディング後に
エネルギーのご加護を受けて
エネルギーアートまたは、シンボルアートをご一緒に描きます。
リーディング後に、光と繋がり
パステルで描いて、
すべての感情を認めて
感じる自由を共有します。
リーディング + α 約2時間 ¥6,000円
お申し込みお問合せは お問合せフォーム または、
★メッセージを送る★にてお待ちしています。
美の巨人たち
もっと知りたい・・・
そう思ったらあなたは「美の巨人たち」の虜かもしれません。
美の巨人たちでは、多くの作品群から一枚の絵(作品)にスポットを当て、
その一枚に塗り込められた秘密を深く追いかける事で、
美の巨人達の人間像をドキュメントしていきます。
毎回登場する絵、または作品がテーマ。
・・・そこから感じられる作家の人間くさい一面や世相、様々なエピソード・・・。
作品に秘められたドラマや謎を探りながら番組は展開していきます。
作家は何故この作品を描いたのか...?
その描写と彼の生き方との関わりは...?
作品や作家の生き方に大きく影響した時代背景とは...?
また、そのドラマを作家と関わったであろう「ある人物」を証言者に設定し、
その時代にさかのぼってその人物の目線で描いていきます。
一枚の絵の作家の内面・生活を証言する第三者。
その存在によって、番組は人間ドキュメンタリーであると同時に、
ミステリアスな美術エンターテイメントとなるのです。
(以上は、美の巨人たちHPの解説より)
美の巨人たち はこちらで紹介しています。
関東では、本日放送![]()
テレビ東京 毎週土曜日
夜10時00分~10時30分
そのほかもこちらで
最近情報を得て、知った番組なのですが
忘れないように録画予約して観ています。
絵がお好きな方、そうでない方にもかなりオススメです ![]()









ってことで・・・
そこにはバラの世界が広がっていました 

ぅひゃ~




花の妖精ちゃんに囲まれて 



