さいたま(川越・志木)にてパステルアート・エンジェルアート(天使画)・リコネクション・タロット~Hamied Angel    -116ページ目

お知らせ☆リリィさん☆

先日受講していただいたリリィさんが課題を提出されて


インストラクターになりましたのでご紹介します。



★ 調整してくれる天使 エンジェルアート・インストラクター(R) リリィさん ★



キラキラ感が大好きなリリィさんです♪



ぜひぜひワークショップに足を運ばれてください☆.。.:*・゜☆゜・*:..。o○☆.。.:*・゜


描くことは楽しい♪

「フローラル・幸」で久方ぶりの


体験ワークショップがありました。



描いた作品は恒例の「夜空の向こう」



hamied(ハミエット)の天使 



この作品は12色のパステルの混色で



趣のある色が出せるからミラクル~ 。LOVE



ご参加いただきありがとうございましたおんぷ







「フローラル・幸」に展示されている



トールペイントの製作者は



自宅近くのお宅の方だと先日わかったこともあり



パステル体験講座終了後トール仕上げに



伺いました。


hamied(ハミエット)の天使 

hamied(ハミエット)の天使 

展示作品。色んな作品が飾られていてうっとり・・



hamied(ハミエット)の天使 

hamied(ハミエット)の天使 


上げ上げこちらはおとなりの方が描いていた携帯ストラップ



なんとも愛らしい彼女は、身長6センチ Wハート



ラブリーなので、思わず撮らせていただきました カメラ





hamied(ハミエット)の天使 


エンジェル描けますか・・・?



ということで描かせて頂いた初マイ作品です。



かわいらし~天使が出来て足取りも軽やかに



おうちに帰りました☆.。.:*・゜☆゜・*:..。o○☆



イメージアート


小さいころの梅雨の記憶・・雨


あの小道は


今は無く、住宅が立ち並んでいます。




部屋干しの洗濯物が懐かしいな・・


母のぬくもりをそっと感じます。


                

              

~思い出の散歩道~






hamied(ハミエット)の天使 

デコパージュのその後♪

先日の、デコパージュ を気に入っていただき



私のつたないメモ書きでりるさん が作品を作ってくださいました音譜



hamied(ハミエット)の天使 


石鹸にもおしゃれにデコできるのでプレゼントにも喜ばれるかなLOVE





hamied(ハミエット)の天使 


りるさんからは、牛乳と混ぜて冷やすだけの



簡単に作れるデザートの素をいただいたりして



チョコレート好きの私にはたまりませんでした キャハハ


hamied(ハミエット)の天使 

別添のオレンジクランチをふりかけたので



表面がちょっこし、白くなっていますが



かける前は袋の写真と全く きらきら同じでした






昨日、ご縁があってトールペイントの体験をしたので


仕上がったらブログアップしますね~てへニコちゃん




母というもの

熱い気持でいっぱいになりながら


きゅんと胸が締め付けられ


京都の部屋をあとにし



一心不乱に駅まで歩いたあのときの感情は


一年を過ぎた今でも、心に焼き付いて


思い出すたび心がジーンとしびれます。





ドラマの主人公をみているように


もう一人の自分がそこにいた。


春の桜並木とともに、足取りは軽やかではあったが


内面は激しく振動していた。


あれは、まさしく「母」そのものの感情であったのだと・・





オムツを変え、ミルクをあげ、歩き始め、やがて学校へ行き・・


十数年間ともに過ごした思い出が走馬灯のように脳裏によぎり


ただただ、あふれる涙を流すしかなかった。






週末、シアターサンモール でミュージカルを観た


ストーリーは、70歳以上のメンバーで構成された


ゲートボールチームの間で起こる事件から始まる。


各々、悩みや不安、誰にもいえない過去を抱え


たくましく生きている彼らは



河川敷のグランドの草むらで捨て子らしき赤ん坊を見つけ


その純真無垢の愛らしさに惹かれ、エネルギーに満ち


子育てを始めてしまうというお話。




赤ちゃんの持つ不可思議な力


皆を元気にさせるパワーと


誰でもいずれ訪れる老後の現実を


巧みな歌とダンスとセリフで


痛烈に訴えかける「Seventies Boogie」に久々見入ってしまった。




そして、日曜日月曜日は


コンピュータ不具合のための突然入った応援要請の徹夜仕事。


様々な人間模様と感情を短期間のうちに味わいながら


右にいるこの人も、赤ちゃん時代を過ごし、母から愛されてきたんだ。


そんな風に勝手に考えたりすると


妙にみんな愛らしい存在に思えてくる。




なぜか、息子と母の絆の深さというものを


改めて思い出させてくれる数日間でした。





よきにつけ、悪しきにつけ、心が震える人生・・




今まさに・・・