トム・ケニオン | さいたま(川越・志木)にてパステルアート・エンジェルアート(天使画)・リコネクション・タロット~Hamied Angel   

トム・ケニオン

もうかなり前に読みましたが
ちょっと引く副タイトルながら
真実であるにしてもないにしても興味深い内容でした。
(性魔術が中心ではありません。)

トムケニオンがあるタイミングで

マグダラのマリアとチャネルしまとめ上げた一冊。


トムが書くのをためらった本でもあり、
信じる信じないは別として、読み物としても面白い。

私的にはオススメ。


マグダラの書―ホルスの錬金術とイシスの性魔術/トム ケニオン

マグダラのマリア もイエスも、裏切り者とされののしられてきた様子も伝えられている。


彼らを著す本は他にもふんだんにあるがこのように書かれているのは他にはないであろう。


彼らは、実は高度に覚醒した者たちであったこと。


宇宙の秘密を真実を理解していた彼らの生き様を知る手がかりとなる本。






↓初めに読んだのはこちらで、この本を読んで、トムの温かさを感じ、

マグダラの書を読んだというわけです。

こちらはぐいぐいと読み進められる本です。

ハトホルの書―アセンションした文明からのメッセージ/トム・ケニオン

はじめに読むならこちらがオススメ。



トムケニオンオリジナルCD も出されていて購入しましたが

・ソングズ オブ マグダレン~ Songs of Magdalen  

・インフィニト プール ~ INFINITE POOL



個人的には異国情緒たっぷりの臨場感がありインパクトが強すぎる感じであり、

日本人の嗜好とは違うような気がしました。

本とはまた別ものですねσ(^_^;)

以上、トム・ケニオンのご紹介でした。