神戸鉄道案内

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仕事の合間や休日を有効活用し、「その日見た鉄道」(貨物中心ですが(^^;))をできるだけ毎日アップする予定です。

毎度! おばんです!

今回の「シルバーウイークゆるネタ」は、

今月に入って撮っていた「ボツネタ」? から・・・

先々週の撮影で、8連復帰してませんが、

7連時代の、阪急3323F。

阪急の「レジェンド編成」と言ってもいい、

編成内の古参車両で1969(昭和44)年生まれの57歳。

年内引退といった情報が流れている中で、

それより早くに引退しそうなのが・・・

能勢電鉄の「レジェンド」、1757F。

これも先々週の撮影です。

今月から装着された運行板デザインのヘッドマーク装着。

デザインが、いかにも「阪急的」。

車内にも装着されたプレート。

装着位置は先頭車乗務員室側。

撮るのを忘れてましたが、中間車の1737は、

阪急初代2000系の第一次車両の「2002」で1960(昭和35)年生まれの、

誕生月が来てないので、まだ満65歳。

中間車にも「レジェンドプレート」が付けばいいのに・・・

なんて思ったりもしますが・・・

今月引退確定みたいなので、もう一回は見に行ってみますかな?

それで、あと気になるのが・・・

山陽3000系、3006F。

こちらは1967(昭和42)年生まれの59歳。

3014Fまでが、「昭和42年組」。

編成順に見て、この編成が山陽の「レジェンド編成」と言っていいようですが・・・

「近々引退か?」なんて噂も飛んでますが、詳細はまだ不明。

「還暦を迎えるのか?」、はたまた引退か?

これは現在川崎車両でボディ処理待ちの6000系の状況を見ながら、

動向を見ていくことにして、今日はこの辺で・・・

こりゃこれの落成タイミングでは、「還暦電車」が増えるかもしれませんな。

ということで、「ゆるネタ探し」は体調と天気見ながら考えます。

ほな!     ドテテン!