今日仕事終わって保育園にダッシュ。
主任と話をしてきました。
まずは、「私は今年から小さい子だけでなく、全体を見ているので
直接現場をみたわけではありませんが」
この一言にカチンときましたが、
平然を装い、続きを聞きました。
「担当の先生から、話は聞いています」
そりゃ聞いて当たり前だ。
「私も先生に、状況は聞きました。
それでも不安が取り除かれなかったので、主任さんにお話を聞きたかったのです。
どこにでも、責任者っているでしょう。」
と。
園で、叶太はとてもお利口さんですよ、
ちゃんとこちらのお願いも聞いてくれますし、
赤ちゃんのお友達にもとても優しいです。
噛まれたときも、叶太には非がなかったです。
でも、噛むということは、めずらしいことではないんです。
と…
わかってますが、こちらも不安が毎日解消されないままで
いることは、わかってください、と伝えてきました。
ひとりひとり、みんな違って、個性もあり、
性格も違い、さらにこどもなんだから、
色々ありますよね…
でも、そこまで重要視していなかった主任に
今回は腹が立ちました。
本当に、急に、がぶっといくそうで、
その子とみんなを近づけないように、そこまでしていないと
いけないような状況だそうです。
その子のお母さんにも、延長保育はなるべくせず、
おうちで愛情をたくさん注いでいただくように
お願いしました。
と。
やっぱり、噛むということは、そういうことから、なのかな…
と思いました。
いっぱい可愛がってあげないとね。
天使のような寝顔で、スヤスヤ寝ています
