さっきの日記で心に留めておくと書いたんだけど、やっぱり日記だし書き残しておこ。


週末に会社の新年会から帰ってきた夜、新宿で彼の会社の先輩と同期二人となぜか私で新年会だったのです。


とにかく、ステレオタイプの会社に勤めている私にとって、彼等の先輩後輩の関係があまりにもフランクで戸惑ってしまったの。

それに加えて、なんでもかんでも自身のことを知られるのが嫌いな私にとっては正直帰りたい気持ちでいっぱいの新年会だったの。


その新年会で、かれの先輩が言う言葉がいちいち突き刺さったんだよね。


そこで言われたのはかれが私に嘘ついて合コン行ってたとか、元カノに言われた言葉とかでさ。


彼は先輩だから強くは言っていなかったけど、私は気にするタイプだし落ち込んじゃうからやめてくださいって言ってくれていたの。


でもその先輩はとにかく言いたかったんだよね。


言ってしまったの。



私、笑っているのが精一杯で泣きたくて泣きたくてしょうがなかったよ。


もう早く帰りたいオーラをとにかく出しまくった!!

失礼だと思ったし、彼の先輩だからって我慢してたけど、出張疲れも手伝ってかとにかくもう無理!ってなった。




それから、彼の家に帰って、とにかく落ち込んだ。。

彼は謝るしかできないって。
でも、合コンではなかったんだよね。
早くいってくれればいいのに彼は言い訳っぽくなるのが嫌だったのかなぁ
、、


私ね、彼の元カノにばったりディズニーランドであっちゃった時もそうだったんだけど、そうなると本当に彼の目を観て話せなくなるの。


彼も私のその癖?を知っているから、それがかなり辛かったみたい。

本気で落ち込んでた。笑



で、結局合コンではなかったけど、同期の人に気になる人がいて、その人の彼氏がホームパーティーするっていうのに呼ばれたらしくて、どんなヤツか見たいけど一人じゃいけないから一緒にきてってことだったらしい。

なぜ他の友達じゃダメだったのかと言うと、彼とその同期がよく行くレストランで働いてる子だからなんだって。

(その同期からしたら地獄だよね、、好きな子にその子の彼氏のパーティーに呼ばれるんだもん。)


私が悲しかったのは心配させまいと彼がついた嘘。

付き合いがあるのも営業をしている私は痛いほど理解できることなのに。。


でも、その夜はとにかく悲しくて彼の必死の謝りに、頷くだけで目も合わせられない感じ。


次の日は早朝から彼がサッカーの試合があったから一緒に家でる予定だったんだけど、私があまりにも疲れてるってことで、そのまま彼が帰って来るまで彼のうちで寝て待っていたの。


でも起きて洗濯物たたんだりアイロンがけしたりしてたんだけどね。


それで、さっきのカレーの写真につながるのです。


お腹すかせてたから、彼にお腹空いたってメールしたら、早めに切り上げて帰って来てくれたの。

何か買って来てくれるっていうからカレーをリクエストしたら美味しいと評判のカレーを買って来てくれたよ。


それもこれも昨日のことがあったからなんだけどね。


かなり優しかったです。笑

普段から檄優しい彼ですが、それよりはるかに優しかったです。


でも、仲直りしたよ。


うん。




と、まぁ、信じることって大切。
でも、彼の先輩は疑うこともしない私がばかだって言ってた。

確かにママにもよく言われる。


あんたはすぐ人を信じちゃうからって。




でも、わたしは彼を信じてるよ。
それで裏切られちゃったら悲しいけど、ね。苦笑


でも信じることから始まると思うし。


そんなの嘘だっていう人の意見も分かるけどね。


でも、わたしは彼を信じてるよ。

元カレの時は疑いまくってたけど~



だから、嬉しいの。
今の彼を心から信頼できることがね!



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今、丸ノ内線で居合わせたおばさんがとにかくガムを、くちゃくちゃ食べるの!!


ウルサイし、きたない!!


周り観てるのに気づかない、、


あぁーげんなりする~



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photo:01



写真は機嫌の悪かった、、いえ、私は完璧悪くないんですがね。

まぁ、そんな私に彼が買ってきてくれたカレー。


まぁ、その内容は心に留めておきます。



だってもう解決済みだし。


むしろ幸せだしドキドキ笑




実はね、今まで“結婚”について話したことなかったの。

なかったとまでは言わないけど、まぁ、そんな感じ。



でもね、昨日結構話したんだビックリマーク


お互いが結婚したい相手だってことを伝え合ったよニコニコ


だってね、本当に彼といると幸せなんだもん。


彼も幸せだと言ってくれて、、


でも、変な話、ここまでは以前にも話したことがあったの。かるーいかんじだったんだけど、、


でも私はただ漠然といつかこの人と結婚っていうのだけでは不安だったのね。


いつ頃するとしたらするつもりなんだろうって。


私は25、26歳で結婚したかったし。
でもお互い同い年だから彼に合わせるしかないってことは分かってたのね。

それでもやっぱり、いつなんだろう?って気持ちはあって。


でもね、男性って結婚って言葉を彼女からされるとプレッシャーだっていうでしょ?

だからとにかく我慢して言わないでいたんだよね。


でも、言っちゃった。笑




彼はプレッシャーじゃないよって言ってくれてたけど、、

で、まぁ、話したの。



そしたら、26、27歳までには遅くてもしたいんだって。


まぁ、彼が準備できていなかったら遅くなるんだけどね。



でも、彼は言っていました。

最初はね、32、33歳までには5歳くらいの子供が欲しいなーって。


私も頭の中で逆算したよね。笑



でも、26、27歳って言ってくれました。


くれましたって響きがあんまりよくないか、、



でも、他にもいろんな話出来たし、
とても大切にされていると心から感じるのが、嬉しいよな~ラブラブ!


彼曰く、これを言っちゃうと、いつプロポーズされるか分かっちゃうし言いたくなかったんだって~


あとは、もしかしたらそれより遅くなっちゃうかもしれなくなれば、私があれ?ってなっちゃうからなんだってー。





ていうかさ?

同期の人に、私達が別れると思ってるからって言われたのね。


なんていうかさ、、そういうの言えるって悲しいことだよね。。

悲し過ぎる、、


他人には言わせておけってやつだけどね。


当人同士が想いあっていることが大切だよね。



あぁーにしても眠たいよ~しょぼん




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