病気がわかった日は、涙が止まらなかった。
それでも会社への連絡をしなきゃいけなかったり、やるべきことはやり、ほとんど個室にこもっていた無気力ピスケ

泣きながらやるべきことをやっていると、

旦那『もうお母さんなんだからいい加減泣くのやめたら?先生だって治らない病気じゃないって言ってたじゃない』


私『(心の中)カチーンムキー


ここから私の産後クライシスが勃発雷


母親のせいではないと先生からも言われたが、
やはり自分のお腹の中で育てた子にやり

自分のせいだと責めて悔しい気持ちをもつ母親が多いと思う。
その気持ちが初めてわかり、そして旦那の空気読めない発言に言い返すエネルギーもなく、でも沸々と何が湧き上がってくるのを感じ始めた頃だったメラメラ


つづく猫