温泉旅行2日目。

昨日言われた会計のはなし。
さて本日どうしたでしょうか。
結論、
やらなくてすみました
最初は私がやろうと思って夫と一緒に会計向かったんですが、
前の会計が長いから
荷物やっぱ持ってこようってなって
夫と
バタバタして
なんやかんやするうちに
夫が会計向かったと思ったら
またすぐ戻ってきて

「あれ、会計は?」

「母さんがやっとる笑」

「・・・・」
なんやそれ。
最初っから自分でやりーな。。。
ここでへみぃは学ぶ。
私に頼む=夫がやる
という方程式を私の中で組み立てておけば、
義母の依頼に
あんなにストレス感じる必要ないな、と感じた。
でも、最近、
義母と2人きりにさせられるのはマジでしんどい。
毎回毎回、◯◯家の嫁だから、、、
とか、名古屋転勤すれば、とか
なんかそういうの全部、介護はあんたがやるねんで、
と言われてもないけど
そういう風に聞こえて
超絶ストレス。
未来に絶望すら感じる。
この日、温泉から戻って
夕飯はみんなで外食したときの話。
義母から感じるこの圧力のモヤモヤは
夫家の誰にももちろん言わずに過ごしていたのですが
そんな私に
救世主あらわる。
お義父さんが高血圧なのに
薬も飲まんで、早朝ランニングすることを
義姉2人が注意していて(血管切れちゃうよ、等々)
義姉から
「私らの言うことはきかんもんで、へみぃちゃんから言ったってよー」
って流れになったときに
義母「◯◯家の嫁として、言ってやってよー」
って言って来て
ってなってたら
救世主長女義姉
「お母さん、なんて変なこと言うの〜
◯◯家の嫁とか・・
私が◻︎◻︎家(義姉の夫の姓)の嫁として、とかお義母さんに言われたら、◻︎◻︎家の嫁じゃないしって思うし、嫌な気分だよー。」
私の救世主(メシア)
私の席はちょうど、
お義母さんからの死角にいるかつ
お義姉さんには見える位置にいたので
これでもかっていうくらいうなづいた笑
同じ気持ちを感じる人が
こんなにも近くにいる心強さ。
【救世主率】
長女義姉>>>>>>>>夫
前から結構、味方でいてくれたんだけど
心より信頼申し上げます。
少し心が軽くなった本日でした。
そういえば
義母がこれあげる、してあげる、
とかいうの苦手で極力なにも受け取りたくなくなったのは
こういう無言の圧力が積み重なったからだな。
言えへんけど、伝われ。
これしてあげる(=だから介護して)
って聞こえる私も異常かな。。。
改めるべし。