どーもー、へみぃですハムスター


2018年08月25日産まれのピョン吉の入院記録ですカエル



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私が出産した産院では、初産婦は6日目で退院の予定でしたが

ピョン吉が転院してしまったことと、

私の経過も良好とのことなので

1日前倒しで退院することができました。





おかげで、この日は時間を気にすることなく
NICUにいるピョン吉のそばにいることができました。




ピョン吉の血中酸素濃度は、
多少ですが、上昇傾向にあるものの正常値にはならず。

再度検査しても特に悪いところは見つからないが、退院して大丈夫ですよレベルには至っていないとのこと。




そこで、医師から提案されたのが
私とピョン吉の完全同室が産院でかなわなかったこともあり


サチュレーションはつけたままで、血中酸素濃度の値は見ながらになるけど、
明日から2泊3日で母児入院をしてみませんか


とのこと。



ハムスターそうしたいです!!



と答えました。

願ってもない提案でした。







配偶者出産休暇を取ってくれている夫くま
今日は、二人で私の実家に泊まり、
私の入院支度を終えた明日の夕方に
東京の自宅へ戻ることにしました。



私は親より、夫のほうが弱音を吐くことができ、
精神的にすごく頼りにしているので
離れてしまうことに
恐怖に近い寂しさを感じ、
その夜は帰らないでーって泣いてました。
しっかりせぇと言われました。




ピョン吉は、母児入院中、血中酸素濃度の値が少しずつでもよくなれば退院できるかも

とのことですが、

この時は、本当に退院できるのか、本当に何も異常がないのか、不安でしょうがありませんでした。



こんなに夫を頼りにしているならば
やはり私は里帰りしなければよかったな、
と思いました。


夫としては、きっと負担が大きいので
里帰りしていてよかったと思ってると思いますが。。





でも、明日からピョン吉と一緒に過ごせる!

と思ったら、頑張ろうと思えたのでした。





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