注意:今回のブログはセルフチューニングがエゲツナイレベルで完了したので感性全開の内容になっております。
本題
週末の北近畿旅行で、久しぶりに水平線を見た。
あいにくの曇り空。
でも、沢山の事を気付かせてくれた。
今回の内容はその①
いままでは、大自然を眼前にすると
「人間てちっぽけだなーーー」とか
「自分の頭の中にある悩みをきにするなんてアホラしい」
なんて、映画や漫画にありそうなことを感じていました。
でも、それって本当の自分の想いじゃなくて、外部からの情報(経験)で作られた価値観だったことに気付きました。
その価値観自体には共感する部分は大いにあって、確かにそう思ったり感じたりする部分はあります。まったく否定しません。
でも、今までより自分と意識を向けているモノに対して俯瞰して見れるようになってきた今は別のことが浮かんだ。
ぼやけるように見える空と海の境界線。
水平線の彼方には、肉眼ではっきりとした区切りはつけにくく、
どちらも空であり、海であり、青色であり、地球であった。
自然(植物)と生命(動物、人間)
全部が地球で全部が自然で、全部が生命なら
僕自身も、それらと同じ生命なはず。
広大で偉大な自然を前に自分をちっぽけと思わなかった。
同じなら、ちっぽけと思うことに違和感を感じて
人間の中にも、地球の誕生からの歴史が、生命が入っているから同じやん?!
自分の中にある、大きな自然?生命?の一端を感じることが出来て、
大きく「ふーーーーー」っとため息のような呼吸をつく。
今までは大自然を前にしても、
「自分のみ」を尺度にして思考も感情も制限を作っていたことに気付く。
今まで考えもしなかったけど、自然に意識のチャンネルを合わせる。
空、海、風、流れる雲、穏やかでも少し揺れる波。
それら一つ一つに丁寧に意識を持っていき、自分を俯瞰で見る。
うん、面白い。
で、やっぱり僕自身、明朗は
自分なんてちっぽけ!よりも、自分の中にも同じように
雄大な部分がある!と思ったり感じたりするほうが
自然な感覚で受け取りがスムーズだった。
そうしたら次の日に、同じように曇り空の水平線をみて
男女の違いについて思う部分、悟る部分が出てきました。
水平線に思う事②ー男と女と海と空ー
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